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ひと目でわかるWindows7
操作&設定厳選200
(Microsoft Press)

ひと目でわかるWindows 7操作&設定テクニック厳選200! [日経BP出版(Microsoft Press)]

2009年10月22日

64ビット+XP Mode完全対応 Windows 7 上級マニュアル 正式版目次

Windows 7 上級マニュアル 64ビットWindows7(x64)完全対応。人気の上級マニュアルシリーズ最新作。

 新機能、ショートカットキー、Windows XP Mode(Windows Virtual PC)、システムカスタマイズ、レジストリ設定、マルチブート、SSD(Solid State Drive)等々、"Windows 7の全て"を完全解説。

 Windows 7の本当の実力と魅力を解説した分厚い書籍。

 「64ビット環境の問題解決と活用」「JIS2004における注意点と解決」「ライブラリによるファイル管理の方向性」「Windows XP Mode(Windows Virtual PC)の本当の使いこなし」など、使い込んでいくと疑問/問題になる点にもメスを入れ、どのように管理すべきかをという「一歩踏み込んだWindows 7の活用」を解説。
Windows 7 上級マニュアル(技術評論社)


目次(最終完成版)
 ”Windows 7上級マニュアル[技術評論社]”


■Chapter 1 極める!! Windows 7 の魅力と新機能

◆1-01 Windows 7 で進化した魅力的な「システム」を知る

 ●Windows 7 で大幅改良されたシステムと魅力的な新機能
 ●「起動(ブート)領域」の独立によるマルチブートとメンテナンス
 ●「Desktop Window Manager+WDDM1.1」によるCPU 解放とメモリ負荷の改善
 ●理詰めの最適化によるWindows 7 のパフォーマンスアップ
 ●SSD(Solid State Drive)環境への対応と最適化
 ●モバイルPC への最適化
 ●シングルバイナリ化したコアとマルチランゲージ
 ●64 ビットWindows 7(x64)の広大なメモリサポートと32 ビットとの互換性確保


◆1-02 Windows 7 の特徴と新しい機能

 ●Windows XP Mode とWindows Virtual PC の実装による 無限の可能性
 ●スケーリング可能なデスクトップ
 ●ドラスティックに変更されたWindows 7 の操作体系と追加されたショートカットキー
 ●バックアップ機能の充実とついに搭載されたシステム丸ごとのバックアップ
 ●変更されたフォント環境と新たな「危険性」
 ●カオスという名がぴったりの「ライブラリ」機能
 ●Windows 7 の気の利く機能/新機能
  ○進化したエクスプローラー
  ○パーティションのリサイズ
  ○多種コーデックに対応したWindows Media Player
  ○サポートが広くなったライティング機能とISO 書き込みのサポート
  ○状況や結果がわかりやすく確認できる各所の表示
  ○標準圧縮解凍機能
  ○USB メモリで高速化する「Windows ReadyBoost」
 ●本書記述の操作/カスタマイズを行う前の前提設定
 ●コントロールパネルの表示


◆1-03 カスタマイズ基本環境の構築(本書記述の前提設定)

 ●ファイルの拡張子とシステムファイルの表示
 ●ユーザーアカウント種類とUAC(User Account Control)レベルの設定
 ●コンピューター名の確認と設定
 ●ボリュームラベルの指定
 ●本書カスタマイズ記述と設定共通事項
  ○設定の後の「再起動」(特にレジストリカスタマイズ)
  ○存在しない「キー」や「値」は作成する(レジストリエディター操作)
  ○パスの表記
  ○環境によるWindows 7 の表示の違い
  ○Windows 7 のバージョンアップ
  ○カスタマイズ全般


◆1-04 本書の読みかた

 ●Windows 7 と本書の用語表記
 ●本書の対応表記と「64 ビットWindows 7(x64)」への対応
 ●ショートカットキーとショートカットコンボの表記
 ”Windows 7上級マニュアル[技術評論社]”


■Chapter 2 極める!! Windows 7 の改変された「システム」とカスタマイズ操作

◆2-01 Windows 7 をカスタマイズ/操作する前に把握すべき「仕様」「変更」「要注意」

 ●Windows 7 の「システム構造の違い/変更」に注意する
 ●Windows 7 の各エディションによる機能の違い
 ●データ管理フォルダーのターゲット変更
 ●互換性のためのジャンクションアクセスとアプリケーションを理解する
 ●まったく別物になったWindows 7 のブート構造
 ●「ライブラリ」管理によるデータロストの危険性を知る
  ○同名ファイルが存在する場合の危険性
  ○ライブラリへのファイルドロップの危険性
 ●「ライブラリ」のトラブルを回避するための明示的な
  ○[スタート]メニューから「マイ~」フォルダーを開く
  ○エクスプローラーのお気に入りに「マイ~」フォルダーを登録


◆2-02 カスタマイズツールとシステム操作

 ●Windows 7 のカスタマイズや情報確認で利用するツール
 ●「システム(コントロールパネル項目)」の起動
 ●OS タイトル/エディション/バージョン/システムビット数などの詳細確認
 ●「ファイル名を指定して実行」の起動
 ●エクスプローラーの起動
 ●「コマンドプロンプト」の起動と隠しコマンド
 ●「タスクマネージャー」の起動
 ●BIOS 設定画面の表示


◆2-03 レジストリカスタマイズとレジストリエディター

 ●レジストリエディターの起動と「64 ビット版」「32 ビット版」の違い
 ●レジストリエディターの概要
 ●カスタマイズの基本「値のデータ」の改変
  ○「DWORD(32 ビット)値」
  ○「文字列値」「展開可能な文字列値」
 ●「キー」や「値」の作成
 ●カスタマイズでよく利用するキーの登録(お気に入り)
 ●「キー」や「値」の検索
 ●レジストリ設定のエクスポート
 ●レジストリ設定の編集とインポート
 ”Windows 7上級マニュアル[技術評論社]”


■Chapter 3 極める!! Windows 7 のデスクトップ操作とカスタマイズ

◆3-01 「Windows Aero」の活用と解明

 ●Windows 7 のデスクトップ名称の確認
 ●Windows 7 における「Windows Aero」のアドバンテージ
  ○Windows Aero ならではの操作体系とメリット
 ●「Windows Aero」の視覚効果設定とデスクトップを軽くする設定
  ○デスクトップ「視覚効果」設定
  ○「視覚効果」でチェックしておきたい項目
 ●デスクトップをスムーズにズーミング表示する
 ●フリップ3D によるタスク切り替えと応用操作
 ●アイコンからフリップ3D を実行する


◆3-02 Windows 7 で追加されたAero 操作と設定

 ●Aero スナップのマウスジェスチャーとショートカットキー
  ○ウィンドウの最大化
  ○ウィンドウの垂直方向最大化
  ○ウィンドウの半面表示
 ●「Aero スナップ」のショートカットキー
 ●マルチディスプレイでのショートカットキー
 ●Aero シェイクで任意の単一ウィンドウのみデスクトップに表示する
 ●Aero スナップ/シェイクを無効にする
 ●Aero シェイクだけを無効にする
 ●「拡大鏡」の基本ショートカットキー
 ●「拡大鏡」のモード詳細
  ○「全画面表示」モード
  ○「レンズ」モード
  ○「固定」モード


◆3-03 デスクトップ操作と操作環境のカスタマイズ

 ●DPI スケーリングでデスクトップオブジェクトを均一に拡大する
 ●デスクトップを他言語インターフェースにする
 ●デスクトップテーマを変更する
 ●フォントの縁を滑らかに表示する「ClearType」の設定
 ●壁紙設定と「デスクトップスライドショー」
 ●デスクトップの壁紙設定を工夫してWindows 7 を軽くする
 ●音声によるデスクトップ操作
 ●デスクトップに各種アイコンを表示する
 ●デスクトップの解像度を変更する
 ●デスクトップログオンの自動化
 ●Windows モビリティセンターの起動


◆3-04 デスクトップツール

 ●新機能「付箋」の活用
 ●「付箋」上のテキストを高度に編集
  ○文字サイズの変更と文字の装飾
  ○箇条書き(行頭文字)の挿入
  ○取り消し線の挿入
 ●マウスで文字入力を行える「スクリーンキーボード」
 ●デスクトップ画面をキャプチャーする


◆3-05 Windows 7 のガジェット

 ●Windows 7 のガジェット表示
 ●ガジェットを一括終了/一括復元する
 ●ガジェットの表示とショートカット操作
 ●ガジェット機能を無効にする
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■Chapter 4 極める!! Windows 7 のタスクバー/[スタート]メニューの操作とカスタマイズ

◆4-01 タスクバーアイコンの操作とショートカットキー

 ●Windows 7 でまったく別物になったタスクバー
 ●タスクバーアイコン表示によるタスク状態の確認
 ●タスクバーへのアプリケーションショートカット登録
 ●タスクバーからアプリケーションを起動する
 ●タスクバーアイコンのショートカットキーと並び替え
  ○タスクバーアイコンの並び替え
  ○明示的に起動するアクション


◆4-02 タスクサムネイル(縮小表示)とAero プレビュー操作

 ●タスクサムネイルによるタスク操作と「Aero プレビュー」
  ○「Aero プレビュー」
  ○タスク選択(アクティブ化)
  ○タスク操作
  ○タスク終了
 ●タスクサムネイルのショートカットキーと特殊操作
  ○同種アプリケーションのアクティブ切り替え(タブの切り替え)
  ○タスクバーアイコンの巡回/タスク選択
  ○ウィンドウ操作ショートカットメニューの表示
 ●「デスクトッププレビュー」の実行
 ●デスクトッププレビュー機能の設定
 ●さまざまなタスク操作バリエーション
  ○通常タスク切り替え(Windows フリップ)
  ○全ウィンドウの最小化/復元
  ○同種のタスク切り替え
  ○ダイアログ+ダイアログ対象ウィンドウ以外の最小化/復元


◆4-03 ジャンプリストとデータ履歴管理

 ●「ジャンプリスト」によるデータ操作
  ○「いつも表示」に登録する(ピン止め)
  ○データファイルのプロパティを表示する
 ●ジャンプリストの履歴をすぐに消去する
 ●ログオフ時にジャンプリストの履歴を自動的に消去する
 ●ジャンプリストにネットワーク先のファイル履歴を保存しない


◆4-04 タスクバーの応用設定/旧互換設定

 ●タスクバーを自由にレイアウトする(タスクバーの固定解除)
 ●タスクバーアイコンにラベルを表示する(旧タスクバー互換設定)
 ●起動アプリケーションのみをタスクバーアイコンとして表示する(旧互換設定)
 ●タスクバーに「データ/フォルダー登録エリア」を作成する
 ●タスクバーアイコンやウィンドウの点滅回数を指定する


◆4-05 通知領域

 ●通知領域とアイコンの表示
 ●通知領域のショートカット操作
 ●通知領域のアイコン表示を変更する
 ●バルーン通知の「通知時間」を設定する


◆4-06 Windows 7 の[スタート]メニューと電源操作/カスタマイズ

 ●Windows 7 の[スタート]メニューの概要
 ●[スタート]メニュー操作を快適にするショートカットコンボ
  ○クイック検索ボックスを利用してアプリケーションを起動する
  ○「すべてのプログラム」内のアプリケーションを起動する(頭文字サーチ)
  ○「タスクバーと[スタート]メニューのプロパティ」を一発起動する
 ●Windows 7 の電源操作とショートカットキー
 ● 「ハイブリッドスリープ」とデスクトップPC /モバイルPC での電源操作の違い
 ●電源操作に「休止状態」を表示する(ハイブリッドスリープを無効にする)
 ●「休止状態」を無効にして「hiber? l.sys」を消す
 ●[スタート]メニューの右ペイン項目を整理する
  ○「ライブラリ」への対処
  ○[スタート]メニューに「ファイル名を指定して実行」を表示する
  ○項目をメニュー展開する
 ●[スタート]メニュー左ペインに固定項目を登録する
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■Chapter 5 極める!! Windows 7 のシステムカスタマイズ

◆5-01 Windows 7 のキャッシュ/メモリの最適化

 ●「Windows SuperFetch」機能の解明
 ●「Windows ReadyBoost」の利用と設定
  ○Windows ReadyBoost の利用アプローチ
  ○Windows ReadyBoost の設定
  ○Windows 7 におけるWindows ReadyBoost の改善
 ●Windows ReadyBoost の解明と結論
  ○ポート速度の検証
  ○Windows ReadyBoost の正体
 ●「Windows SuperFetch」と「Windows ReadyBoost」の停止
 ●「プリフェッチ」機能の動作確認
  ○プリフェッチ状態を確認
  ○プリフェッチの動きを目視
 ●「プリフェッチ」とハードディスクの関係
 ●「プリフェッチ」機能の停止


◆5-02 Windows 7 全般の動作を最適化する

 ●検索インデックス機能を停止する
 ●フォアグラウンド、バックグラウンドの優先度を設定
 ●Windows 7 の音声入出力機能を完全停止する
 ●デスクトップとエクスプローラーを別々のプロセスで処理する
 ●Windows Update の自動更新設定
 ●Windows Update の更新を自らが確認する
 ●Windows 7 標準ライティング機能の停止
 ●「自動スリープ」の解除
 ●デスクトップスタイルテーマの完全停止(Windows クラシック)
 ●Windows 7 のプリント(印刷)機能を停止する


◆5-03 仮想メモリとテンポラリの最適化

 ●Windows 7 における「仮想メモリ」の存在と設定の方向性
  ○仮想メモリの最適容量は「0」だが
  ○仮想メモリはほかの影響を考えてセッティングする
 ●仮想メモリの設定手順
 ●仮想メモリ設定のポイント
  ○仮想メモリの容量と容量の固定化
  ○仮想メモリのロケーション
 ●仮想メモリをサブフォルダーに配置する
 ●テンポラリフォルダーのロケーションの最適化
 ●Internet Explorer キャッシュロケーションの最適化


◆5-04 ハードディスクパフォーマンスとドライブ環境の最適化

 ●ディスクドライブ共通の敵「フラグメンテーション」を知る
  ○フラグメンテーションが起こる過程
  ○フラグメンテーションが与える悪影響
 ●パーティション管理によるパフォーマンスの最適化(フラグメンテーションへの対策)
 ●ディスクデフラグツールの設定と実行
  ○自動実行スケジュールの解除
  ○ディスクデフラグツールによるフラグメンテーションの解消
 ●内蔵ハードディスクの拡張キャッシュの有効化


◆5-05 SSD(Solid State Drive)向けの最適化

 ●SSD(Solid State Drive)の特性と最適化のためのチューン
 ●エクスペリエンスインデックスの計測
 ●SSD 環境におけるキャッシュ関連の最適化
 ●SSD 環境における自動的なディスクデフラグの停止
 ●SSD 環境における「Windows Update」の最適化
 ●SSD +HDD 環境におけるデータ管理フォルダーの最適化
 ●SSD +HDD 環境におけるテンポラリフォルダーの最適化
 ●SSD +HDD 環境における検索インデックスのデータベース管理の最適化
 ●SSD +HDD 環境におけるInternet Explorer のキャッシュロケーションの最適化
 ●SSD +HDD 環境における標準ライティング機能のテンポラリロケーションの移動
 ●SSD +HDD 環境における仮想メモリ(ページングファイル)の最適化
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■Chapter 6 極める!! Windows 7 のアプリケーションと64 ビットシステム

◆6-01 スムーズなアプリケーション動作環境とCPU の活用

 ●任意アプリケーションの実行プログラムを探る(イメージ名を探る)
 ●アプリケーションが利用するマルチコアCPU の「CPU コア」指定
 ●アプリケーションに任意のCPU 優先度(CPU パワー)を割り当てる
 ● 起動中プログラム(プロセス)の状態/詳細を知る
  ○「基本優先度」
  ○「コマンドライン」
  ○「説明」
 ●タスクマネージャーでプログラムファイルのプロパティを開く
 ●タスクマネージャーからプログラムフォルダーを開く
 ●ダブルクリックしたときに起動するアプリケーションの指定
 ●「送る」に任意のアイテムを登録する


◆6-02 Windows 7 のシステムとアプリケーションの互換性と対処

 ●Windows 7 のシステムとアプリケーションの互換性
  ○忘れてはいけない「Windows Vista」の存在
  ○ではなぜ「互換」というキーワードが挙がるのか(「Windows XP Mode」を搭載した理由)
 ● 旧アプリケーションを利用するためのアップデートによる解決
 ●「互換性のトラブルシューティング」から互換性を設定する
 ● 旧アプリケーションを活用するために「互換モード」を手動で設定する
 ● 64 ビットWindows 7(x64)での「互換性」機能を活用した特殊な動作


◆6-03 Windows 7 の「JIS2004」によって起こる問題と解決

 ●Windows 7 の「フォント」問題を知る
 ●ファイルが開けない、コピー落ちの可能性があるWindows 7 の「JIS2004」環境
  ○問題の確認
  ○フォント問題の根深さ
 ●Windows XP(JIS90)と文字の形が異なるWindows 7(JIS2004)
 ●「JIS2004 で追加された環境依存文字」を変換時に利用配慮
 ●「JIS2004」と「JIS90」を使い分ける環境


◆6-04 64 ビットWindows 7(x64)システムの解明と32 ビットとの互換性

 ●32 ビットアプリケーションと互換性が高い「64 ビットWindows 7(x64)」
 ●64 ビットWindows(x64)のアドバンテージを理解する(32 ビットシステムの「現実3GB の壁」を理解する)
 ●一般的な64 ビットシステムにおける「32 ビットアプリケーション」の互換性
 ●革新的な64 ビットWindows 7(x64)の「Windows-On-Windows64」
 ●システムフォルダーとレジストリキーの置き換えが起こる「Windows-On-Windows64」
 ●「層」で理解する64 ビットWindows 7(x64)のアプリケーションの互換性
 ●64 ビットWindows 7(x64)を活用するための環境
 ”Windows 7上級マニュアル[技術評論社]”


■Chapter 7 極める!! Windows 7 のメディアとデータ/デバイス管理

◆7-01 デバイスの集中管理リムーバブルメディア

 ●Windows 7 におけるデバイスの集中管理
 ●デバイスの集中管理によるプリンター操作の改善
 ●USB ストレージデバイスの「書き込みキャッシュ」を有効にする
 ●USB デバイスの取り外し方(安全なデバイスの外し方)
  ○「デバイスとプリンター」による取り外し
  ○エクスプローラーからのUSB メモリの取り外し
 ●メモリメディアのファイルシステムとフォーマット
  ○デジタルカメラやレコーダーなどの単体デバイス
  ○マシン間で利用するメモリメディア
  ○1 ファイル4GB 以上のファイルをメモリメディアで扱う
  ○Windows XP 用「exFAT」ファイルシステムサポートパッチ


◆7-02 動画と音声再生

 ●音声出力デバイスの選択と音声再生ができない場合の対処
 ●起動音やクリック音などのデスクトップサウンド設定
 ● 数多くのコーデックがサポートされたWindows Media Player
 ●動画再生環境構築のため「コンテナ」を導入する
 ●Windows Media Player によるMP3 /無圧縮WAV リッピング
  ○リッピング形式を変更
  ○音楽CD のリッピング手順


◆7-03 安全なデータ管理と将来性のあるデータ管理

 ●Windows 7 のデフォルトデータ管理フォルダーの欠点
  ○「C ドライブ」でデータを管理する欠点
  ○「C ドライブ以外」でデータを管理するメリット
 ●システムとデータを別の領域で管理する方法
 ●ハードディスク2 台環境でのシステムとデータの分離
 ●データロケーションを移動する


◆7-04 ハードディスクのパーティション操作とフラグメンテーションのない管理

 ●Windows 7 のハードディスクの領域操作
 ●既存パーティションのサイズを縮小する
 ●新しいパーティションの作成
 ●ハードディスクのファイルシステム
 ●「アロケーションユニットサイズ」とパフォーマンスの関係
 ●ハードディスクや光学ドライブのドライブ文字を変更(指定)する
 ●ドライブ/パーティションを「フォルダー」にマウントする(ドライブ文字を割り当てないパーティション管理)
 ”Windows 7上級マニュアル[技術評論社]”


■Chapter 8 極める!! Windows 7 のエクスプローラーと「ライブラリ」

◆8-01 ファイル操作とエクスプローラー

 ●Windows 7 エクスプローラーの各部位名称
 ●エクスプローラーの各部位の活用&役割ダイジェスト
  ○アドレスバー
  ○メニューバー
  ○コマンドバー
  ○詳細ペイン
 ●プレビューウィンドウでファイル内容を参照する
 ●エクスプローラーの「お気に入り」に任意のアイテムを登録する
 ●エクスプローラー上でオブジェクトを拡大する
 ●エクスプローラーのソート方法を一般的な順序に変更する
 ●フォルダーツリーを展開させる設定
 ●Windows 7 標準のファイル圧縮解凍機能


◆8-02 検索ボックスと検索インデックス機能

 ●検索ボックスの活用
  ○検索実行と条件検索
  ○検索結果の場所を開く
 ●検索インデックス機能に依存しないでファイルの中身まで検索する
 ●エクスプローラーの検索ボックスの履歴を表示しない
 ●検索コネクタ導入による検索ボックスからのWeb 検索(フェデレーションサーチ)
 ●検索インデックスの役割と設定
  ○検索インデックスを作成する「対象フォルダー」の指定
  ○検索インデックス機能のデータベースロケーション設定


◆8-03 Windows 7 のCD-R/RW /DVD ±R/RW /BD-R/RE ライティング機能

 ●Windows 7 標準ライティング機能を理解する
 ●Windows 7 標準ライティング機能の光学メディアへの書き込み
 ●標準ライティング機能の書き込み時のテンポラリロケーション移動
 ●標準ライティング機能のファイルストックロケーション移動
 ●Windows 7 のISO ファイルライティング機能
 ●CD-RW /DVD ±RW /BD-RE などのリライトメディアの消去


◆8-04 Windows 7 の「ライブラリ」

 ●ライブラリの概要
  ○特殊ソート(並べ替え)
  ○特殊フィルターによる検索
 ●「ライブラリ」と検索インデックスの関係
 ●ライブラリの作成/削除
 ●各ライブラリの設定(フォルダーの追加/削除/保存場所の指定)
 ”Windows 7上級マニュアル[技術評論社]”


■Chapter 9 極める!! Windows XP Mode(バーチャルマシン)とネットワークリモートコントロール

◆9-01 Windows XP Mode とWindows Virtual PC

 ●Windows XP Mode /バーチャルマシンの活用
 ●複数の仮想マシンが起動可能なバーチャルマシン
 ●64 ビットWindows 7(x64)における32 ビットとの
 ●USB デバイスの互換性確保に役立つバーチャルマシン
 ●アプリケーション/フォント環境の使い分けができるバーチャルマシン


◆9-02 「Windows XP Mode」のセットアップ

 ●「Windows XP Mode」はUSB 対応仮想マシン+Windows XP Professional SP3
 ●「Windows XP Mode」の利用条件(ハードウェア要件)
 ●Windows XP Mode のインストール
 ●「Windows XP Mode」が利用できない環境での対処


◆9-03 Windows XP Mode におけるUSB デバイス/アプリケーションのセットアップ

 ●Windows 7 非対応の物理USB デバイスのセットアップ
 ●Windows 7 非対応アプリケーションのセットアップ
 ●Windows XP Mode(Windows XP ゲスト)を完全終了する
 ●統合機能を無効にする
 ●仮想マシンの各種カスタマイズを行う
  ○起動時から適用される統合機能の設定
  ○仮想マシンに対するメモリ容量の設定
  ○ネットワーク環境の設定


◆9-04 Windows 7 デスクトップ上でのWindows XP Mode 操作

 ●Windows 7 上でのXP アプリケーションを起動する
 ●シームレスモードでのUSB デバイス/通知領域操作
  ○通知領域
  ○USB デバイス/XP アプリケーションへのアクセス
 ● 任意のXP アプリケーションをWindows 7 の[スタート]メニューに反映させる


◆9-05 Windows Virtual PC による新しい仮想マシンの作成

 ●Windows Virtual PC で新しい仮想マシン(Windows 7 /Windows Vista /Windows XP ゲスト)を作成する
 ●Windows Virtual PC を利用できない環境での仮想マシンセットアップ
 ●「仮想ハードディスク」をWindows 7 ドライブとしてマウントする
  ○「仮想ハードディスク」をドライブとしてマウント
  ○「仮想ハードディスク」のドライブマウント解除


◆9-06 ネットワークリモートコントロール

 ●「ネットワークリモートコントロール」でWindows 7 や64 ビットシステムの固有の互換問題を解決する
  ○スマートな操作環境を実現する「ネットワークリモートコントロール」
  ○パフォーマンスアップにも貢献する「ネットワークリモートコントロール」
 ●ネットワークリモートコントロールの概要
 ●リモートデスクトップホストのセットアップ [Windows XP ホスト]
 ●リモートデスクトップ接続の実行 [Windows 7 クライアント]
 ●リモートデスクトップ接続時のデスクトップ操作
 ●リモートデスクトップ接続をスムーズに利用する
  ○「全般」タブ
  ○「画面」タブ
  ○「エクスペリエンス」タブ
 ”Windows 7上級マニュアル[技術評論社]”


■Chapter 10 極める!! Windows 7 のバックアップと復元機能

◆10-01 「システムの復元」による「システム」と「データ」の復元

 ●「システムの復元」の使いどころ
  ○「システムの復元」のデメリット
  ○「システムの復元」の使いどころ
 ●「システムの復元」の設定
 ●「システムの復元」で任意の「復元ポイント」を作成する
 ● 復元ポイントを利用して「システムの復元」を実行する
  ○「システムの復元」を実行して、システムを以前の状態に復元する
  ○復元ポイントを復元した場合の影響を確認する
 ●Windows 7 の「ファイル」復元機能「シャドウコピー」の設定
 ●シャドウコピーを利用して


◆10-02 Windows の「バックアップと復元」によるシステムとデータのバックアップ

 ●使えるようになったWindows 7 のバックアップ機能
 ●データファイルのスケジュールバックアップ
  ○バックアップ先の選択
  ○バックアップ対象の選択
  ○バックアップスケジュールの設定
  ○バックアップの実行/任意実行
 ●「バックアップと復元」でバックアップしたデータファイルの復元
  ○復元したいファイルの選択
  ○過去の日付のバックアップを参照する
  ○復元先の選択
 ●システムをまるごとバックアップする「システムイメージの作成」
  ○バックアップ先の選択
  ○バックアップ対象の選択
 ●「システムイメージ」のリカバリ


◆10-03 緊急ブートと回復操作

 ●セーフモードで起動する
 ●「セーフモード」のバリエーション
  ○「セーフモードとネットワーク」
  ○「セーフモードとコマンドプロンプト」
 ●「システム回復オプション」の活用とメニュー詳細
  ○スタートアップ修復
  ○システムの復元
  ○システムイメージの回復
  ○Windows メモリ診断
  ○コマンドプロンプト
 ● 「Windows 7 セットアップDVD」から「システム回復オプション」を起動する
 ●「システム修復ディスク」の作成と「システム回復オプション」の起動
 ●「詳細ブートオプション」から「システム回復オプション」を起動する
 ”Windows 7上級マニュアル[技術評論社]”


■Chapter 11 極める!! Windows 7 のインストールとマルチブート

◆11-01 Windows 7 のインストール

 ●Windows 7 で変更されたシステム管理を知る
  ○以前のWindows の「起動(ブート)領域」と「Windows システム領域」
  ○Windows 7 の「起動(ブート)領域」と「Windows システム領域」
 ●Windows 7 のハードウェア要件
 ●Windows 7 のインストール前準備
  ○ハードディスク内にあるデータファイルのバックアップ
  ○BIOS でドライブの起動順位を設定
  ○メモリとハードディスクの正常性確認
 ●「Windows 7 セットアップDVD」からのWindows 7 インストール実行
 ●Windows 7 のインストーラーの中でできる特殊操作
 ●Windows 7 インストーラーでのパーティション操作
  ○Windows 7 をインストールするパーティションを作成
  ○作成した領域サイズの指定
  ○パーティションの作成
 ●ストレージドライバーのインストール
 ●プロダクトキーとライセンス認証
 ●USB ブートによるWindows 7 のインストール
  ○Windows 7 セットアップUSB メモリの作成
  ○マシンをUSB ブート設定にする
  ○USB メモリによるWindows 7 インストールの実行


◆11-02 マルチブート環境の構築

 ●マルチブート環境のステップと環境別構築
  ○マルチブートに「Windows XP」を含めたい場合
 ●マルチブート環境を構築するためのWindows のインストール手順
  ○2 つ目のWindows をインストール
  ○マルチブートの完成
 ● 既存の「Windows XP」を消さないでWindows 7 をインストールしたい場合
  ○パーティションツールを活用した領域確保
  ○Windows 7 の「DISKPART」コマンドを利用する
 ●マルチブートにおける「OS 選択画面」のカスタマイズ
 ●ブートエントリのOS タイトル名を変更する「BCDEDIT」コマンド

2009年06月01日

Windows Vista 最終完全マニュアル[永久保存版][64ビット完全対応]


新書予告

■01 極める!!
    64ビットWindows&32ビットWindowsの徹底解剖と『最終完全マニュアル』
 
◆Windows VistaとWindows 7
 
 ●Windows "7"は『Windows Vista R2』である
 ●今後は避けられないWindows 7/Windows Vista/Windows XP混在環境
 ●「64ビット化の波」「バーチャル環境」に対応 
  永遠にWindows OSを使い続けるための「最終完全マニュアル」
 
 ●コラム Windows Vistaの欠点とは
 
64ビットWindows(x64/64bit Windows)とは
 
 ●64ビットWindowsを知る [64ビット専用]
 ●64ビットWindowsにおける「32ビットプログラム」の駆動 [64ビット専用]
 ●「Windows-On-Windows64」による64ビット/32ビットハイブリットシステム [64ビット専用]
 ●「Windows-On-Windows64」のその鮮やかな「騙し」を理解する [64ビット専用]
 ●64ビットWindowsの「アドバンテージ」 [64ビット専用]
 ●コラム サービスパック適用後のメモリー表示変更
 ●64ビットWindowsにおける固有の問題 [64ビット専用]
 ●32ビットWindowsの終焉と「64ビットWindows」の導入タイミング
 
 ●本書記述はすべて「64ビットWindows」対応
 
◆カスタマイズ前に知っておくべきシステムの変更
 
 ●旧来のシステムから劇的に構造が変更した「Windows Vista/Windows 7
 ●変更されたブートプロセス
 ●特殊フォルダの名称変更
 ●特殊フォルダのターゲット変更
 ●シンボリックリンクによるジャンクションアクセスを理解する
 
 
◆Windows OSの購入方法
 
 ●Windows 7を見据えたWindows OS購入方法
 ●Windowsのライセンス認証(アクティベーション)構造の解明
 ●コラム 海外でWindowsを安く買うテクニック
 
 
◆本書の読みかた
 
 ●本書の用語表記
 ●ショートカットキー(キーボードショートカット)とコンボの表記
 ●本書記述項目の対応Windowsエディションと64ビット対応表記について
 ●カスタマイズの前提環境と執筆環境
 ●カスタマイズ記述における共通の注意事項
 
 
■02 極める!! Windows Vistaのカスタマイズ
 
 
◆カスタマイズの前準備
 
 ●カスタマイズに備えたコントロールパネルの表示設定
 ●ファイルの拡張子とシステムファイルの表示
 ●ユーザーアカウントの種類
 ●「UAC(User Account Control)」の停止設定
 ●コンピュータ名の設定
 ●Windowsカスタマイズに登場する環境変数
 
 
◆カスタマイズで利用する各種ツールの起動と活用
 
 ●カスタマイズで利用するツール
 ●Windows XPからの移行ユーザーが注意したい各種ツールの変更点
 ●「ファイル名を指定して実行」の起動
 ●「システムのプロパティ」ダイアログの起動
 ●「タスクマネージャ」の起動とCPU/メモリーの確認
 ●「システム構成」の起動
 ●「コマンドプロンプト」の起動
 ●「ディスクの管理」の起動
 ●「グループポリシー」の起動
 ●コントロールパネル項目のショートカット起動
 ●BIOS設定画面の表示
 
 
◆レジストリカスタマイズとレジストリエディタ
 
 ●レジストリエディタの起動
 ●「キー」「値」「値のデータ」を知る
 ●レジストリエディタで表示される基本ルートキー
 ●「値のデータ」の改変
 ●「キー」や「値」の作成
 ●カスタマイズでよく利用するキーの登録(お気に入り)
 ●「キー」や「値」の検索
 ●レジストリ設定をファイルに保存
 ●ファイルに保存レジストリ設定(「*.REG」ファイル)の改変と書き戻し
 
 
64ビットWindowsでのレジストリ
 
 ●64ビットWindowsでのレジストリエディタ [64ビット専用]
 ●64ビットWindowsのレジストリ [64ビット専用]
 ●32ビット版レジストリエディタの起動 [64ビット専用]
 ●64ビットWindowsにおけるカスタマイズの方向性
 
 
■03 極める!! Windows Vistaの機能とシステム最適化
 
 
◆CPUを生かすカスタマイズとテクニック
 
 ●アプリケーションのイメージ名の探り方(プロセス表示)
 ●任意のCPU優先度(CPUパワー)をアプリケーションに割り当てる
 ●任意数のCPUコア(マルチコアCPUの任意コア)をアプリケーションに割り当てる
 ●64ビットWindowsにおける「32ビットプロセス」の確認 [64ビット専用]
 ●Windowsの音声入出力機能の停止
 ●「プログラム互換性エンジン」機能の最適化
 ●インターネットを介したエラー報告機能の停止
 ●フォアグラウンド/バックグラウンドのCPU割合の変更
 
 
◆フォントと言語のカスタマイズ
 
 ●Windows Vista/Windows 7ではWindows XPとフォント&文字コード体系が違うこと理解する
 ●「JIS2004(Windows Vista/Windows 7)」で追加された文字による重大な問題
 ●「JIS2004」と「JIS90」の文字の形の違いを理解する
 ●「JIS2004」問題を解決するためのアプローチバリエーション
 ●IMEの変換候補に「追加された環境依存文字」を表示しない
 ●コラム MSゴシックとMSPゴシックの違いを理解する
 ●デスクトップを他言語インターフェース(英語等)に変更
 ●HIDキーボードデバイスにおける英語キーボード利用カスタマイズ
 ●Microsoft OfficeのIMEではなく「標準IME」に切り替える
 
 
◆不要な常駐ツールとプログラムの最適化
 
 ●タスクマネージャで起動中プログラムの詳細を知る
 ●起動中プログラムのEXEファイルをエクスプローラで開く
 ●邪魔な不要ツールの常駐解除
 ●レジストリレベルで不要な自動起動プログラム(ツール)を排除
 
 
◆メモリーを生かすカスタマイズとテクニック
 
 ●Windows ReadyBoost機能の解明
 ●Windows ReadyBoostは利用していない状態でも問題があることを理解する
 ●「Windows ReadyBoost」機能の停止
 ●OSのカーネル(基部)のリアルメモリーへの配置設定
 ●エクスプローラとデスクトップを別プロセスで展開する
 ●ページングファイル(仮想メモリー)最適化のポイント
 ●ページングファイルロケーションの最適化
 ●ページングファイルのファイル「サイズ」の最適化
 ●64ビットWindowsでのページングファイル設定 [64ビット専用]
 ●コラム ページングファイル「0MB」設定
 ●サブフォルダに「pagefile.sys」を配置する
 ●Windows起動ごとにページングファイルをリフレッシュする
 
 
◆Windows機能の最適化
 
 ●アプリケーション起動高速化機能「プリフェッチ」機能の解明
 ●「プリフェッチ」機能の停止
 ●「Windows SuperFetch」の解明と機能の停止
 ●Windows Updateの最適化
 ●「Windows Update」における自動再起動の抑止
 ●タブレット機能の停止
 ●スパイウェア監視ツール「Windows Defender」の最適化
 ●画像取得システムの最適化
 ●印刷(プリントアウト)機能の最適化
 
 
◆ディスク関連のカスタマイズ
 
 ●検索インデックス機能の解明
 ●ハードディスク負荷軽減のためのインデックス機能の停止
 ●各ドライブのインデックス停止
 ●内蔵ハードディスクにおける「拡張処理能力」の有効化
 ●メモリーメディアや外付けハードディスクの「書き込みキャッシュ」の有効化
 ●アプリケーションとシステムが利用するテンポラリフォルダの最適化
 ●「システムの復元(システムの保護)」の解明と停止
 ●NTFS領域で自動作成される「ショートファイル名」の停止
 ●ディスクデフラグツールの自動実行
 ●ハードディスク省電力機能の最適化
 ●ハードディスク/光学ドライブ/USBメモリーに対するドライブ文字の変更と消去
 ●ドライブをフォルダにマウントしてドライブ文字の乱発を防ぐ
 ●コラム 任意のフォルダにドライブ文字を割り当てる
 ●「テンポラリ」「ページングファイル」専用領域の作成
 
 
◆「ダイナミックディスク」による特殊なディスク管理
 
 ●高度なハードディスク管理が可能になる「ダイナミックディスク」を知る
 ●ダイナミックディスクの欠点、問題を知る
 ●「ダイナミックディスク」の適応
 ●別ハードディスクや不連続ディスク領域をひとつの領域として扱う [ダイナミックディスク]
 ●「ソフトウェアストライピング」の設定 [ダイナミックディスク]
 
 
◆鉄壁のセキュリティ「BitLocker」
 
 ●マシン&ハードディスクの盗難対策「BitLocker」を知る
 ●「BitLocker」環境構築の前準備
 ●TPM(Trusted Platform Module)チップがないマシンでの「BitLocker」
 ●「BitLocker」の適用
 ●「BitLocker」適用後の運用
 
 
■04 極める!! Windows Vistaのデスクトップと起動終了
 
 
◆デスクトップ効果とインターフェース
 
 ●Windows Aeroの正体を暴いて最適化 [Home Basic以外]
 ●64ビットWindowsにおけるWindows Aero設定 [64ビット専用]
 ●ユーザーインターフェースデザインの変更(Windows Aeroを有効にする)
 ●Windows Vistaスタイルテーマの完全停止
 ●デスクトップの壁紙設定を極める
 ●特殊フォルダをデスクトップに表示させる
 ●デスクトップの文字やオブジェクトを拡大して見やすくする
 ●デスクトップの視覚効果とパフォーマンス
 ●デスクトップエリアをより広く使うための環境構築
 ●デスクトップにアイコンを置かせない設定
 
 
◆効果音とサウンド
 
 ●音声(マイク)入力によるデスクトップ操作を実現する
 ●起動音やクリック音などのデスクトップサウンド設定
 ●音質をよくする環境構築
 ●音声出力対象を任意に設定する(音声再生ができない場合の設定)
 
 
◆デスクトップの特殊操作と補助
 
 ●「コンピュータの簡単操作センター」の起動
 ●キーボード補助機能を知る
 ●キーボード補助機能のショートカットキー停止
 ●デスクトップ画面のキャプチャー
 ●マウスポインタをダイアログボタンまで自動的に移動させる設定
 
 
◆ガジェットとサイドバー
 
 ●ガジェット機能とWindowsサイドバー
 ●ガジェットの追加
 ●メモリー負荷を考えたガジェット管理
 ●Windowsサイドバー&ガジェット起動禁止設定
 ●64ビットWindows+マルチディスプレイ環境で活用したいガジェット [64ビット専用]
 ●Windowsサイドバーの表示位置調整
 
 
◆[スタート]メニュー
 
 ●Windows Vistaの[スタート]メニューの解明
 ●[スタート]メニューのクイック検索ボックスの利用
 ●「クイック検索ボックス」でインターネットアクセス履歴を検索結果に表示しない
 ●[スタート]メニューに「ファイル名を指定して実行」を表示する
 ●[スタート]メニュー左ペインをすべて固定項目にする
 ●[スタート]メニュー右ペインの表示を整理する
 ●[スタート]メニューの「すべてのプログラム」の項目を任意に並び替える
 ●Windows Vistaの[スタート]メニューをWindows 2000互換にする
 
 
◆タスク処理とタスクバー
 
 ●デスクトップを表示する(全てのウィンドウを最小化する)
 ●タスク切り替えをサムネイル表示で行う [Windows Aero]
 ●フリップ3Dによるタスク切り替え [Windows Aero]
 ●タスクバーで各種ツールバーを表示/非表示にする
 ●ツールバーの追加/削除を禁止する
 ●タスクバー本体サイズの変更
 ●タスクバーのタスクボタンサイズの変更
 ●タスクボタンの「グループ化しきい値」を変更する
 ●タスクバー本体のサイズ変更の禁止
 ●日本時刻以外の海外時刻の表示
 ●通知領域アイコンの表示設定
 
 
◆Windows起動とシャットダウン
 
 ●マシンを定時に起動する設定
 ●使いづらいWindows Vistaの電源操作を確実に行う
 ●電源操作をショートカットコンボで実行
 ●コラム 筆者のWindows環境における電源操作
 ●マシン電源ボタンに任意のシャットダウン操作の割り当て
 ●電源操作を禁止してマシン終了を行えない設定
 ●Windowsが自動的に行う「スリープ」の解除
 ●キーボードやマウスでマシン電源をオンにする
 ●停電復旧時にマシン電源を自動復旧する
 
 
◆ログオン/ログオン画面/デスクトップのロック
 
 ●ユーザー選択とパスワード入力を省略してデスクトップに自動化ログオンする設定
 ●デスクトップのロック
 ●無操作状態が続いたら自動的にデスクトップをロックさせる
 ●ログオン画面(デスクトップロック時)のスクリーンセーバー停止
 ●スリープ復帰時のログオン手順の省略
 
 
■05 極める!! データ管理とアプリケーション/メディア管理のストレージ
 
 
◆アプリケーションを起動やデータを開く際に便利な設定
 
 ●アプリケーションごと音量を別々に調整する
 ●データを開かないでファイルの内容を確認する
 ●ダブルクリックしたときに起動するアプリケーションの指定
 ●ダブルクリック時に起動するアプリケーションを使い分ける
 ●「送る」の活用とアイテムの登録
 ●変更されたダイアログスタイルとダイアログの変形方法
 ●「お気に入りリンク」の編集
 ●任意のショートカットキーでアプリケーションを起動する
 ●任意アプリケーションを起動時に「Windows Aero」を停止する
 ●64ビットWindowsで「互換性エンジン」を活用した互換性の確保 [64ビット専用]
 ●ログオン時に任意アプリケーションを自動起動する
 
 
◆エクスプローラ/ファイルとフォルダ操作
 
 ●エクスプローラの部位名称を知る
 ●エクスプローラ(コンピュータ)の起動
 ●「32ビット版エクスプローラ」を64ビットWindowsで起動する [64ビット専用]
 ●エクスプローラでメニューバーの常時表示設定
 ●コラム 常にメニューバーが「表示されて」困った!?
 ●エクスプローラ内のオブジェクトを自在に拡大する
 ●エクスプローラで画像サムネイル表示をしない設定
 ●ネットワーク先のフォルダで作成されるサムネイルの停止
 ●ファイルのパスをテキスト取得する
 ●ショートカットアイコンをスムーズに作成する
 ●邪魔な「- ショートカット」を省略する
 ●検索ボックスの活用
 ●ファイルの日付やサイズを指定した「詳細検索」の実行
 
 
◆ファイルとフォルダのコピー/移動/削除
 
 ●Windows Vistaで拡張されたファイルコピー機能の解明
 ●ファイルのコピー/移動/削除/リネームに利用できるショートカットキー
 ●ファイル/フォルダの連番リネーム
 ●メニュー操作でのファイルコピーや移動
 ●右クリックメニューからのファイルコピー/移動するためのカスタマイズ
 
 
◆安全でバックアップ/OSアップグレードしやすいデータ管理
 
 ●将来と安全性を考えたデータロケーション管理
 ●コラム Windows 7等、新OS導入がしやすい管理
 ●データドライブを配置すべきロケーション
 ●ハードディスクが二台以上あるマシンでのかしこい運用
 ●データドライブに移動すべきフォルダターゲット
 ●バックアップまで考えたデータフォルダ管理
 ●特殊フォルダロケーションの移動設定
 ●Microsoft系メールデータのロケーション移動
 
 
◆パーティションの作成と伸縮操作
 
 ●パーティション操作を行う前に知っておくべきこと
 ●パーティションサイズの縮小(空き領域の作成)
 ●パーティションの作成
 ●コラム パーティション作成時の適用ルール
 ●ハードディスクのファイルシステム(フォーマット)の解明
 ●アロケーションユニットサイズの解明
 ●パーティション種類の解明
 
 
◆BD/DVD/CDなどの光学メディア
 
 ●光学メディア(BD/DVD/CD)ライティング機能の進化
 ●わかりにくい標準ライティング機能を理解する
 ●リライトメディアの消去
 ●コラム Windows Vista標準ライティングで足りない機能とは
 ●サードパーティ製ライティングソフトを導入する際の注意 [64ビット専用]
 ●ISOファイルを光学メディアにライティングする
 ●標準ライティング機能の一時ファイル作成領域を指定する
 ●サードパーティ製ライティングソフトの一時ファイル領域/キャッシュ領域設定を最適化する
 ●Windows Vista標準ライティング機能の停止
 
 
◆USBメモリーとリムーバブルメディア
 
 ●メモリーメディアのフォーマットと拡張された規格を理解する
 ●メモリーメディアのフォーマット
 ●メモリーメディアの利用を禁止してセキュリティを高める
 ●リムーバブル系メディアすべての読み書きを制限する
 
 
◆画像の表示と編集
 
 ●Windowsフォトギャラリーでの表示とショートカットキー
 ●Windows標準機能で用紙全面印刷/面付け印刷
 ●画像ファイルを編集して露出補正やトリミングを行う
 ●「Windowsフォトギャラリー」で修正した画像を修正前の状態に復元する
 
 
■06 極める!! データの修復とバックアップ、緊急起動とメンテナンス
 
 
◆セーフモード起動とブート画面のカスタマイズ
 
 ●セーフモードでの起動
 ●「セーフモードとネットワーク」によるセーフモード起動
 ●「セーフモードとコマンドプロンプト」によるセーフモード起動
 ●デスクトップから任意のセーフモード起動を指定する
 ●Windowsマルチブートにおいてウェイト時間や自動起動OSを変更する
 
 
◆セットアップDVDからの起動と修復
 
 ●マシンのドライブ起動順位を設定する
 ●「システム回復オプション」の起動
 ●Windows起動情報の修復(Windowsが起動できなくなった場合の対処)
 ●セットアップDVDからのコマンドプロンプト起動(Windowsが起動できない状態でハードディスク内のデータファイルを救う)
 
 
◆消去したファイルを復活する/データの過去の状態を復元する
 
 ●ファイル復元機能「シャドウコピー」を知る
 ●任意ドライブにシャドウコピーを設定する
 ●シャドウコピーを利用して削除したファイルを復元する
 ●現存するファイルの過去の状態を復元する
 ●削除したファイルを復元する(非シャドウコピー環境)
 
 
◆Windowsのバックアップ機能(データファイルとシステムのバックアップ)
 
 ●Windows Vistaのバックアップ機能の解明
 ●「ファイルのバックアップ」(「バックアップと復元センター」)を知る
 ●「Complete PCバックアップ」でシステムをまるごとバックアップする
 ●「Complete PCバックアップ」でバックアップしたイメージのリカバリ
 ●「Complete PCバックアップ」と市販システムバックアップソフトの比較
 
 
◆ハードウェアの正常性とシステムの確認/メンテナンス
 
 ●パーツ増設時/環境移行時の安定性確認
 ●物理メモリーの正常性を確認する「Windowsメモリー診断ツール」の実行
 ●「Windowsメモリー診断ツール」によるメモリーチェック
 ●メモリー正常性を専用ツールで確認する
 ●コラム メモリーテスト不合格=物理メモリー不良とは限らない
 ●ハードディスクの正常性を完全にチェックする
 ●OSバージョンやハードウェア状況などの確認
 
 
◆Windowsのメンテナンス
 
 ●ハードディスク上のファイルエラーを診断&修復する
 ●再起動時に行われた「エラーチェック」の内容と結果を確認する
 ●ハードディスク上の不要なファイルを削除する
 ●コラム 「ディスククリーンアップ」の評価
 ●プリフェッチ情報のリフレッシュ
 ●フォームの入力履歴を削除する
 ●フラグメンテーションを解消する
 ●コラム ハードディスクに優しい「自分デフラグ」
 
 
◆Windows Vistaのインストール/再インストール
 
 ●Windows Vistaのインストール手順
 ●インストール前にあらかじめ用意しておきたいデバイスドライバ
 ●データファイルバックアップの実行
 ●ハードウェアの設定と確認
 ●プロダクトキー入力のスキップ
 ●インストーラのパーティション操作
 ●Windows OSを共存するインストール(Windowsマルチブート)
 
 
■07 極める!! Windows 7/Windows Vista/Windows XP&64ビットWindowsの混在環境解決とネットワーク
 
 
◆バーチャルPCによるWindows 7/Windows Vista/Windows XP&64ビットWindowsの共存
 
 ●バーチャルPCを構築するために必要な環境
 ●バーチャルPC環境を構築するためのソフトウェア
 ●64ビットWindowsでのバーチャルPC [64ビット専用]
 ●ゲストOSの環境構築
 ●仮想マシンの作成
 ●ゲストOS環境の構築
 ●ゲストOSを無料ダウンロードする(Virtual PC 2007)
 
 
◆ネットワークによるWindows 7/Windows Vista/Windows XPのファイル共有
 
 ●Windows 7/Windows Vista/Windows XPにおける相互のファイル共有設定
 ●Windows XP Home Editionだけが例外のファイル共有設定
 ●共有フォルダの設定(ホスト)
 ●共有フォルダにアクセスを許可するユーザーの設定
 ●共有フォルダへのアクセスを許可したユーザーへの詳細設定
 ●Windows XP Home Editionのフォルダの共有設定(ホスト)
 ●クライアントからホストにアクセスする(クライアント)
 ●コラム 共有フォルダへのアクセスをスムーズに行うためのポイント
 
 
Windows 7/Windows Vista/Windows XP間でのリモートコントロール
 
 ●リモートコントロールの解明
 ●コラム 64ビットWindowsで活用すべきリモートコントロール
 ●リモートデスクトップホストに対応するエディション
 ●リモートデスクトップのセットアップ(ホスト)
 ●クライアントからリモートデスクトップホストへの接続
 ●「リモートデスクトップ」におけるデスクトップの操作(クライアント)
 ●「リモートデスクトップ接続」のカスタマイズ
 ●コラム 「リモートデスクトップ」を利用しないほうがよい場面
 
 
◆ユーザーアカウントとパスワード
 
 ●Windows OSによって異なる「アカウントの種類」の表記
 ●新しいユーザーアカウントの作成
 ●ユーザーパスワードの設定と変更
 ●UAC(User Account Control)を理解する
 ●パスワードリセットディスクの作成
 ●パスワードリセットディスクの使用方法
 ●パスワード必須のネットワーク操作をパスワードなしで行う
 
 
■08 極める!! コマンドプロンプトとバッチ処理
 
 
◆コマンドプロンプトの扱い方
 
 ●コマンドプロンプトを知る
 ●コマンドプロンプトを任意のカレントで起動する
 ●コマンドにおけるファイルやフォルダの指定(パスの入力)
 ●コマンド入力におけるパスの自動入力
 ●コマンドプロンプトとデスクトップ間のコピー&ペースト
 ●コマンド実行後の表示をテキストに出力する
 ●ヒストリを利用した際コマンド入力
 ●コマンド処理の一時停止と停止
 ●バッチファイルの作成
 
 
◆基本コマンド
 
 ●コマンドヘルプ
 ●コマンドプロンプトの終了
 ●コマンドプロンプトの画面をクリアにする
 ●ファイルやフォルダの一覧表示
 ●カレントフォルダの移動
 ●単一/複数ファイルのコピー
 ●フォルダを指定してコピーする
 ●ファイルを削除する
 ●フォルダを削除する
 ●ファイル名を変更する
 ●フォルダを作成する
 ●テキストファイルの内容を表示する
 
 
◆アプリケーションの起動/CPU優先度/利用CPUコア指定
 
 ●アプリケーションを起動する
 ●一発でアプリケーションを複数同時に起動する
 ●CPU優先度をあらかじめ指定してアプリケーションを起動する
 ●任意のCPUコアを指定してアプリケーションを起動する
 
 
◆ハードディスクのパーティション操作「DISKPART」
 
 ●「DISKPART」コマンドによるパーティション操作
 ●「DISKPART」コマンドを実行する前に
 ●「DISKPART」コマンドが起動できる場面/活躍する場面
 ●セットアップDVDからのWindows Vistaインストール中にコマンドプロンプトを起動する
 ●「DISKPART」コマンドの起動
 ●ディスクの状態/一覧を確認する。
 ●操作対象の選択
 ●パーティションサイズを縮小する
 ●パーティションを作成する
 ●ハードディスク情報の完全消去「CLEAN」
 ●「DISKPART」の終了
 
 
◆システム/ネットワーク関連の確認と操作
 
 ●システム/ネットワーク関連のコマンドが活躍する場面
 ●コンピュータ名を表示する
 ●MACアドレスを確認する
 ●ネットワーク全般の状態を表示する
 ●コラム なぜか異なるWindows XPの「IPCONFIG」コマンド表示
 ●ネットワーク接続の調査
 ●共有フォルダにドライブ名を割り当てる
 ●コラム 共有フォルダをバッチで割り当てるコツ
 ●指定ホストと時刻を同期する
 ●フォルダにドライブ文字を割り当てる
 ●Windows OSの終了操作/電源操作を行う
 ●新ブートプロセス(Windows Vista/Windows 7)のブートエントリを一覧表示する
 ●ブートエントリのOSタイトル名を変更する

2007年09月24日

Windows Vista 上級マニュアル

Windows Vista 上級マニュアル 技術評論社■技術評論社  2007年10月2日発売
■橋本情報戦略企画・橋本和則 著
■定価2280+税円
 本書は人気の「上級マニュアル」のWindws Vista版です。
「64ビット版Windows Vista」にも対応します。Vistaをより快適に使用するための設定やカスタマイズ,標準の機能をより便利に使うための操作方法など,マニア層のVistaユーザ向けの情報を満載しています。Vistaは XPと比べてハードウェアのスペック要求が厳しくなり,各種の設定や操作方法も大幅に変更されましたが,本書があれば存分に使いこなすことができます。シリーズを通して実績のある,橋本和則氏による渾身の解説です。
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2007年06月20日

Windows XP x64 Edition 上級マニュアル 技術評論社


Windows XP x64 Edition 上級マニュアル 技術評論社

■技術評論社  2006年8月25日発売
■橋本情報戦略企画・橋本和則 著
■定価2980+税149円
■内容
 64ビット版Windowsを解説した数少ない書籍。64ビットOSのアドバンテージや64ビット条で32ビットアプリケーションを動かした際のメリット、問題、問題解決などを解説。レジストリカスタマイズ、マルチブート、エミュレータなどの応用できるテクニックも満載!

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2007年06月18日

[SP2完全対応改訂版] Windows XP 上級マニュアル 技術評論社


[SP2完全対応改訂版] Windows XP 上級マニュアル 技術評論社

■技術評論社 2005年06月28日発売
■橋本情報戦略企画・橋本和則 著
■定価2604円
■内容
 Windows XP上級マニュアルの改訂第3版。SP2完全対応書き起こし。SP2で大幅に強化されたセキュリティ設定はもちろん、従来より好評のWindowsのディープなカスタマイズ、使いこなし、再インストールを独自の目次割で解説。橋本情報戦略企画のベストセラー本。

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2007年06月17日

Windows XP インターネット+ネットワーク上級マニュアル 技術評論社


Windows XP インターネット+ネットワーク上級マニュアル  技術評論社

■技術評論社 2003年01月21日発売
■橋本情報戦略企画・橋本和則 著/A5版/592ページ/ISBN4-7741-1660-2
■定価2604円(本体2480円)
■内容
 インターネット、ネットワークにおける知識、テクニック、ツールをわかりやすく解説。雑誌などではアングラになりがちなインターネットのテクニックを「硬派で実用的に」解説。検索、ダウンロード、セキュリティ、自宅サーバー構築、独自ドメイン取得、自宅マシンのリモコン操作、ストリーミング配信など、各テクニックが満載。

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Windows Me上級マニュアル 技術評論社


Windows Me上級マニュアル  技術評論社

■技術評論社 2001年05月01日発売
■橋本情報戦略企画・橋本和則 著/A5版/400ページ/ISBN4-7741-1203-8
■定価2079円(本体1980円)
■内容
 上級マニュアルシリーズ最初の本。Windows Meのあらゆる情報やテクニックを満載した書籍。データのバックアップ、再インストール、レジストリ、カスタマイズ、ネットワーク、パフォーマンスアップ方法などを解説。

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Windows XP上級マニュアル 技術評論社


Windows XP上級マニュアル  技術評論社

■技術評論社 2002年05月01日発売
■橋本情報戦略企画・橋本和則 著/A5版/524ページ/ISBN4-7741-1501-0
■定価2079円(本体1980円)
■内容
 Windows XP上級マニュアルのファーストリリース版。Windows XPのバックアップ、OSインストール、レジストリ、グループポリシー、カスタマイズ、ネットワーク、マルチブートなどのテクニックを上級者向けに解説した本。

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Windows 7 上級マニュアル(技術評論社)
XPユーザーのためのWindows 7乗り換えガイド