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Windows8/8.1 上級マニュアル 下巻

技術評論社/2980円/512ページ/ISBN 4774164399/2014年4月12日発売

Windows8/8.1 上級マニュアル 下巻
 ”Windows 8.1 上級マニュアル”~Windows 8.1 Update 完全対応

■Chapter 1 極める!! Windows 8.1とは

◆1-01 進化するWindows 8.1
●今までのWindows OS進化とは異なる“Windows 8.1” ○Windows 8の不評の中で登場した「Windows 8.1」 ○カスタマイズ性と機能の向上 ○OSに統合されたクラウド ○改定された「操作」と「ポリシー」 ○モダンUIスタイルとデスクトップの融合 ○OSタイトルと表記 ○ラピッドリリースにおける機能と操作の改変 ●Windows 8.1のエディションとシステムビット数の確認 ●Windows 8.1で「エクスペリエンスインデックス」を確認する ●Windows 8.1のエディション ●Windows 8のエディションアップグレード ◇Column 追加機能「Media Center Pack」
◆1-02 基本設定と本書テクニックの共通操作
●本書のショートカットキーの表記 ●Windows 8.1の「PC設定」と「コントロールパネル」 ○「PC設定」の表示 ○「コントロールパネル」の表示 ●「コントロールパネル」のアイコン表示とファイル拡張子の表示 ○コントロールパネルのアイコン表示 ○ファイルの拡張子を表示する ◇Column システムファイルの表示 ●クイックアクセスメニューの表示 ○モダンUIスタイル(マウス操作のみ) ○デスクトップから表示する(タッチ操作/マウス操作) ●「ファイル名を指定して実行」からのコマンドの実行 ●管理者でアプリを起動する/管理者コマンドプロンプトの起動 ◇Column アプリのレジストレーションやトラブルシュートに役立つ ◇Column 「管理者権限」起動 ●タスクマネージャーの起動と詳細表示 ●PCのCPU/メモリ/ストレージを確認する ○CPU ○メモリ ○ストレージ(ディスク) ●システムの詳細確認
◆1-03 本書の構成と読み進める上での注意点
●Microsoftの用語定義のあいまいさ ●「下巻」の目次構成 ○Chapter 1からChapter 6「Windows 8.1編」 ○Chapter 7からChapter 11「ネットワーク編」 ●本書を読み進める上での全般的な注意点 ○タッチ操作からの解説 ○「管理者」権限による操作 ○ハードウェアの違い ○アップデートにより機能&操作&表示が変更される可能性
 ”Windows 8.1 上級マニュアル”~Windows 8.1 Update 完全対応

■Chapter 2 極める!! スタート画面/検索/電源操作

◆2-01 モダンUIスタイルでの基本操作と共通操作
●モダンUIスタイルでの基本操作 ●(チャーム/アプリバー/直前のアプリへの切り替え) ○タッチ操作におけるモダンUIスタイルの基本操作 ○マウス操作におけるモダンUIスタイルの基本操作 ●モダンUIスタイルでの「タスクバー」操作 ●Windowsストアアプリでの「タイトルバー」操作 ○最小化/閉じる ○ウィンドウメニューとウィンドウ表示 ●セマンティックズーム ○タッチ操作によるセマンティックズーム ○マウス操作によるセマンティックズーム ◇Column セマンティックズームの活用 ●Windowsストアアプリを閉じる/終了 ◇Column 「終了」と「閉じる」は何が違うのか ●「アプリの切り替え」を実行する ●「アプリの切り替え」からの応用操作 ◇Column 「アプリの切り替え」からの「終了」「閉じる」 ●現在の表示をキャプチャーして画像ファイル化する
◆2-02 Windows 8.1での基本操作と変更されたスタート画面
●Windows 8.1のスタート画面の構成 ●スタート画面の移動とアプリビューの表示 ○タッチ操作による移動とアプリビュー表示 ○マウス操作による移動とアプリビュー表示 ●アプリビューでの表示順序と一覧表示 ○表示順序の最適化 ○一覧表示 ●アプリビューからアプリを検索する ◇Column 「アプリビュー」と旧[スタート]メニューの関係
◆2-03 スタート画面/アプリビューのカスタマイズ
●スタート画面の配色や背景を変更する ◇Column アクセントの色 ●スタート画面でのタイル選択 ○タッチ操作とカスタマイズモード ○マウス操作とショートカットメニュー ●スタート画面でのタイルの移動方法 ○タッチ操作 ○マウス操作 ◇Column 比較的遠い場所にタイル移動するためのテクニック ●タイルのサイズ変更/ライブタイル ●スタート画面のグループにグループ名を付ける/グループを移動する ●アプリビューのアプリアイコンをスタート画面にピン留めする ●アプリビューのアプリアイコンからスタート画面のタイル位置を検索する
◆2-04 ロック画面での表示と操作
●Windows 8.1でのロック画面 ●ロック画面からカメラを利用する ◇Column Windowsストアアプリ「カメラ」との違い ●ロック画面でのカメラ使用を設定する ●ロック画面で任意フォルダーの画像をスライドショー再生する ◇Column 気を付けたい「使用する画像の場所」と ◇Column 「このPCとOneDriveのカメラロールフォルダーを含める」 ●ロック画面での「ステータス」「通知」を表示するアプリの指定 ●「ロック」を実行できるショートカットアイコンを作成する
◆2-05 サインインとサインインオプション
●Windows 8.1のサインイン ●サインインオプション「ピクチャパスワード」「PIN」の設定 ○「ピクチャパスワード」の設定 ○「PIN」の設定 ●サインインオプション「指紋認証」の設定とメリット ○指紋認証の設定(指紋の登録) ○指紋の複数登録 ○指紋認証によるサインイン ●サインインオプションを変更/削除する
◆2-06 検索チャームの活用と総合検索
●Windows 8.1で改定された「検索チャーム」 ●検索チャームから総合検索を行う ●検索チャームを活用してアプリを起動する ○検索チャームによるインクリメントサーチからのアプリ起動 ○スタート画面+物理キーボード ●検索チャームの検索結果から「ピン留め」「管理者権限実行」などの応用操作を行う ●検索チャームから検索対象を指定して検索を実行する ◇Column 検索チャームからのWeb画像検索 ●検索チャーム(すべての場所)の検索において「Web検索」を実行しない
◆2-07 電源操作と電源管理のカスタマイズ
●サポートするパワーマネージメント機能によって ●「できること」も「操作」も異なるWindows 8.1 ●PCでサポートされる電源機能を確認する ○一般的なPC ○InstantGo(Connected Standby)対応PC ●Windows 8.1のシャットダウン/再起動 ◇Column 特殊操作による電源操作とサインアウト ●InstantGo対応PCでのシャットダウン ◇Column InstantGoへの完全対応 ●Windows OSの電源操作を禁止する ●コマンドでWindows OSの電源操作をする ●電源ボタンやカバーを閉じたときの電源動作を割り当てる ●画面消灯/スリープが実行されるまでの時間を任意に設定する ○一般的なデスクトップPCの場合 ○一般的なバッテリ搭載PC(ノートPCなど) ○InstantGo(Connected Standby)対応PC ●スリープ復帰時のパスワード入力を省略する/パスワードを入力するまでの時間を設定する ○一般的なPC ○InstantGo(Connected Standby)対応PC ◇Column デスクトップPCでの停電対策とUPS
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■Chapter 3 極める!! Windowsストアアプリとタッチキーボード

◆3-01 モダンUIスタイルのウィンドウ表示
●大幅に進化したモダンUIスタイルのウィンドウ表示 ○画面解像度とウィンドウ数 ○表示サイズとウィンドウ数 ○ウィンドウ表示にできないスタート画面 ○同一アプリの複数ウィンドウ表示 ○ウィンドウ表示とデスクトップ ●アプリのウィンドウ表示操作 ○タッチ操作/マウス操作によるウィンドウ表示 ○タイトルバーからのウィンドウ表示 ○「縮小版プレビュー」からのウィンドウ表示 ○キーボード操作によるウィンドウ表示 ●「直前のアプリへの切り替え」「アプリの切り替え」からの ●ウィンドウ表示 ○タッチ操作で直前のアプリをウィンドウ表示にする ○マウス操作で直前のアプリをウィンドウ表示にする ○「アプリの切り替え」からウィンドウ表示にする ●ウィンドウ表示状態における確認と移動 ○現在のフォーカスの確認 ○フォーカスの移動 ○ウィンドウサイズの変更 ○ウィンドウ位置の移動 ●ウィンドウ表示状態における各種応用操作 ○ウィンドウを置き換える ○ウィンドウを増やす ○「アプリの切り替え」のショートカットメニューからの特殊操作
◆3-02 WindowsストアとWindowsストアアプリ
●Windows 8.1の「Windowsストア」 ○Windowsストアアプリの導入とアンインストール ○スタート画面にピン留めしない仕様 ○Microsoftアカウントとライセンス管理 ◇Column 縦スクロールと横スクロールの混在 ●Windowsストアでの移動とカテゴリ選択 ●Windowsストアでアプリを検索する ◇Column Windowsストアで公開されている「デスクトップアプリ」 ●Windowsストアアプリを導入する ◇Column 有料アプリを購入するための「カード登録」「ギフトカード」 ●過去に導入/購入したアプリを一覧で表示する ●Windowsストアから購入したアプリを導入できるPCを管理する ●Windowsストアアプリのアンインストール ○「アプリビュー」からのアンインストール ○「アプリのサイズ」からのアンインストール ◇Column 同期しているすべてのPCからアンインストール
◆3-03 タッチキーボード
●タッチキーボードの表示と一部PCでの特性 ○モダンUIスタイル ○デスクトップ ◇Column 物理キーボードが優先されてタッチキーボードが表示されない環境 ●標準タッチキーボードによるフリック入力 ●タッチキーボードの種類を変更する ●分割タッチキーボードによるフリック入力/マルチタップ入力 ◇Column 分割タッチキーボードのサイズを変更する ●分割タッチキーボードのレイアウト変更 ●手書きタッチキーボードによる手書き入力 ◇Column 手書きタッチキーボードでの文字修正ジェスチャー ◇Column 手書き入力における字区切りの線 ●ハードウェア準拠タッチキーボードの利用設定 ●ハードウェア準拠タッチキーボードの活用 ◇Column 「ハードウェア準拠タッチキーボード」が英語表記の場合 ●タッチキーボードのキー音を鳴らさない
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■Chapter 4 極める!! 応用操作とカスタマイズ

◆4-01 変更されたドキュメント管理とカスタマイズ
●改定されつづける「ドキュメント」管理を理解する ○「ドキュメント」フォルダーの名称 ○「ライブラリ」の名称 ○問題となる「デフォルトターゲット」 ○Windows XPからWindows 8.1のまとめ ○改善したWindows 8.1 ●各機能フォルダーの管理を別のドライブ(別のパス)に移動する ○各機能フォルダーの管理を別ドライブに移動するメリットと注意点 ○移動先になるフォルダーの用意 ○各機能フォルダーを管理するパスの変更 ●「OneDrive」「お気に入り」などの管理を別のドライブ(別のパス)に移動する
◆4-02 Windows 8.1のデスクトップ
●Windows 8.1のデスクトップ ●[スタート]ボタンの活用 ●サインイン時にデスクトップを表示する ●デスクトップ上の特定のテキストサイズを変更する ●デスクトップに「PC」「ネットワーク」などのアイコンを表示する ●デスクトップに目的別コントロールパネルを作成する ●デスクトップに素早くアクセスする/「OneDrive」「ライブラリ」などに素早くアクセスする ●タスクバーに「デスクトップ」ツールバーを配置する ●旧「クイック起動」にアクセスする ●スタート画面のタイル/アプリビューのアプリアイコンをタスクバーアイコンとして登録する ●スタート画面のタイル/アプリビューのアプリアイコンをショートカットアイコンにする
◆4-03 アプリビューのデスクトップ向けカスタマイズ
●スタート画面を表示するアクションで「アプリビュー」を表示する ●アプリビューの表示順序をデスクトップアプリから表示する ●任意のデスクトップアプリ(プログラムファイル)を ●アプリビューに登録する ●アプリビューを直接カスタマイズする ○現在サインインしているユーザー側(ユーザー固有)のアプリビューをカスタマイズ ○すべてのユーザー(All Users)側のアプリビューをカスタマイズ ◇Column アプリビューにカテゴリを作成する ●アプリビューに「管理ツール」を表示する
◆4-04 エクスプローラーとライブラリ
●改善されたエクスプローラー ◇Column ユーザーフォルダーを開く ●エクスプローラーのナビゲーションウィンドウにライブラリを表示/非表示にする ◇Column ライブラリに素早くアクセスする ●ライブラリの機能とライブラリと連携する機能 ○検索インデックス ○ホームグループ ○ファイル履歴 ●フォルダーを適合するライブラリに登録する ●ライブラリのプロパティで登録フォルダーを確認する ●エクスプローラーの検索ボックスでファイル検索する
◆4-05 Windows 8.1の動作&環境のカスタマイズ
●高解像度ディスプレイでモダンUIスタイルの表示サイズを変更する ◇Column モダンUIスタイルのウィンドウ表示数に影響する「モダンUIスタイルの表示サイズ」設定 ●プロセッサリソースの割り当てを ●バックグラウンド向けに変更する ●キーボードの配列変更 ●クイックアクセスメニューの「コマンドプロンプト」を「Windows PowerShell」にする ●「直前のアプリへの切り替え」と「アプリの切り替え」の無効化 ●通知を停止する時間帯の指定 ●通知継続表示時間の設定 ●イベントサウンドの停止 ●「システムの復元」の停止 ◇Column 「システムの復元」が活躍する場面 ●不要なプロセスを停止してパフォーマンスを最適化する
◆4-06 デスクトップアプリ関連の動作設定
●サインイン時にデスクトップアプリを自動起動する ●アプリの互換性を確保する ●アプリの互換性をプロパティで設定する ◇Column アプリ互換確保における意外な設定 ●データファイルの種類に応じて開くアプリを指定する ◇Column 「PC設定」でのアプリ指定 ●デスクトップのウィンドウスナップ機能を停止する ◇Column ウィンドウスナップとウィンドウシェイク
◆4-07 言語と日本語入力環境
●デスクトップに言語バーを表示する ●現在サインインしているアカウントの言語を変更する ○言語の追加(例:英語(米国)) ○ランゲージパックのダウンロード(初回設定のみ) ○サインインアカウントの言語指定 ○言語体系の変更 ◇Column 指定の言語体系が反映されない場合 ●現在サインインしているアカウントの言語を変更する(PC設定) ○言語の追加(例:英語(米国)) ○ランゲージパックのダウンロード(初回設定のみ) ○サインインアカウントの言語指定 ○言語体系の変更 ●サインイン画面の言語体系を変更する ●モダンUIスタイルの物理キーボード&ハードウェア準拠タッチキーボードにおいて「かな入力」を行う ◇Column デスクトップ上でかな入力を行う ●デスクトップの日本語入力変換において「予測入力」を無効にする
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■Chapter 5 極める!! タブレットPCとデバイス管理

◆5-01 Microsoft Surfaceの特徴と活用
●Microsoft Surfaceの特徴 ●Microsoft Surfaceのハードウェア ○前面 ○右側面 ○左側面 ○スタンド ●Touch/Type CoverとWindows 8.1操作の可変 ○第一世代と第二世代の違い ○タッチキーボードの有効/無効 ○画面自動回転の有効/無効 ●Microsoft Surface+Touch/Type Coverの特殊操作 ○画面のキャプチャー ○画面の明るさ調整 ○ファンクションキーの入力とFnロック ○タッチパッドの操作と設定
◆5-02 「Windows RT」の位置づけ
●Windows RTとは ●Windows RTとOSバージョン ●Windows RTでできないこと ●Windows RTのアドバンテージとセキュリティ ○用途次第のWindows RT ○堅牢なセキュリティ&安心して使える ○Windows 8.1マシンに対する明確なアドバンテージ ●Windows RTで「ファイル共有」を実現する
◆5-03 タッチ操作/タッチパッド/マウス環境の設定
●タッチパッドでの操作と設定 ○タッチパッドによるスクロール操作 ○タッチパッドの設定 ●マウス操作で画面の右上隅をポイントしたときにチャームを表示しない設定にする ●マウス操作で画面の左上隅をポイントした際に直前のアプリ表示を停止する ●画面をタップした際の視覚効果を設定する ●タッチ対応PCでメニュー表示位置を変更する ●タッチ/デジタイザーペンのキャリブレーション ◇Column デジタイザーペンへの対応と活用 ●タッチ操作で画面左端のエッジスワイプによる直前のアプリへの切り替えを停止する
◆5-04 ディスプレイ関連の設定とマルチディスプレイ環境の構築
●マルチディスプレイ環境の構築 ○マルチディスプレイを実現するための環境 ○マルチディスプレイの設定 ◇Column マルチディスプレイ環境の工夫 ◇Column マルチディスプレイ環境の構築とタブレットPC ●ディスプレイ入出力ポートとケーブル ○ディスプレイ入出力ポートの種類 ○ディスプレイ入出力ポートのサイズ(タイプ) ○変換ケーブル ●USBドッキングステーションによる ●ディスプレイの増設と効率的な作業環境の構築 ●Miracastによるワイヤレスディスプレイ環境の構築 ○PC本体のMiracast対応環境の確認 ○ワイヤレスディスプレイアダプターの用意 ○ワイヤレスディスプレイの接続 ○ワイヤレスディスプレイ設定とパフォーマンス ●ディスプレイの解像度設定 ◇Column ディスプレイ解像度をわざと低く設定する ●「すべての項目のサイズを変更する」による「デスクトップオブジェクト」のサイズ変更 ●「DPIスケーリング」による「デスクトップオブジェクト」のサイズ変更 ●マルチディスプレイにおけるオブジェクト拡大方法の違い ●チャームによる画面の明るさ調整 ◇Column コントロールパネルからの画面の明るさ調整 ●画面の自動回転/画面の自動回転をロックする ◇Column 画面の自動回転の無効化 ●照度センサーによる明るさの自動調整設定
◆5-05 デバイスの管理
●Bluetoothデバイスのペアリング ●Bluetoothデバイスの接続を解除する ●Bluetooth機能の有効/無効を設定する ◇Column 利用環境によっては役立つBluetooth機能の有効/無効 ●Windowsモビリティセンターによるデバイス管理 ●内蔵デバイスの有効/無効を設定する(UEFI/BIOS設定) ○PC起動時に任意のキーを押す ○本体の任意のボタンを押しながら電源ボタンを押す ●Windows 8.1からUEFI/BIOS設定にアクセスする
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■Chapter 6 極める!! Windows 8.1のメンテナンス

◆6-01 ドライブのメンテナンス
●ドライブ上の不要なファイルを削除する ○システム系の不要なファイルを削除する ○古い復元ポイントを削除する ●ドライブのエラーチェック&修復を行う ◇Column エラーの検出と修復 ◇Column 購入時&本格的なストレージのチェック ●ファイルの断片化(フラグメンテーション)を解消する ●「ドライブの最適化」の自動スケジュールを停止する ◇Column ハードディスクに優しい「自分デフラグ」 ●リムーバブルディスク全般の読み込み/書き込みを禁止する ●ドライブの空き容量を確保するための「回復パーティション」の削除
◆6-02 トラブルシュートとメンテナンス
●トラブルシューティングにアクセスする ●Windows 8.1から再起動してトラブルシューティングにアクセスする ●PCのリフレッシュ ◇Column トラブルシューティングからの「PCのリフレッシュ」 ◇Column 現在状態のスナップショットを作成する「RECIMG」コマンド ●PCを初期状態に戻す ◇Column トラブルシューティングからの「PCを初期状態に戻す」 ●セーフモードで起動する ●「回復ドライブ」の作成 ●「回復パーティション(回復ドライブ用)」をコピーする/ストレージの空き領域を増やす ○「回復パーティション(回復ドライブ用)」のコピー ○「回復パーティション(回復ドライブ用)」の削除 ●物理メモリの正常性を確認する ●「Windowsメモリ診断ツール」の実行 ◇Column 詳細なメモリテスト
◆6-03 システムのバックアップ
●システムバックアップ全般的の注意と準備 ○システムバックアップ前の「回復ドライブ」の準備 ○UEFIモード/BIOSモードによる違い ○リカバリ時のデータの扱いとクラウド利用時の注意 ○リカバリ前に必ずバックアップ ●Windows 8.1のシステムをバックアップする ◇Column 「Microsoftアカウント削除後」のシステムバックアップがお勧め ●「システムイメージ」をリカバリする ◇Column 「システムイメージのバックアップ」では用途を満たせない場合
◆6-04 Windows To Go
●Windows 8.1のWindows To Go ○Windows 8.1のエディションとライセンス ○「Windows To Goワークスペース」の作成対象メディア ○Windows To Goワークスペースを利用するための条件 ○Windowsストアが利用できるようになったWindows 8.1 ○「BitLocker」の注意 ●Windows To Goワークスペースの作成 ○作成対象ストレージの選択 ○Windows 8.1のイメージの選択 ○Windows To GoワークスペースへのBitLockerの適用 ●「Windows To Goワークスペース」からの起動 ◇Column Windows To Goワークスペースを内蔵ドライブとして利用する
 ”Windows 8.1 上級マニュアル”~Windows 8.1 Update 完全対応

■Chapter 7 極める!! ネットワーク環境の構築準備

◆7-01 ネットワーク編での共通環境設定と本書の記述
●対応OSと用語表記 ○ネットワーク用語の選定と表記 ○長音の違い ○操作の記述 ●Windows OS全般での「コントロールパネル表示」と「拡張子表示」 ●コントロールパネルで「コンピューター名」を設定する ○コンピューター名の確認 ○コンピューター名の変更 ●PC設定で「コンピューター名(PC名)」を設定する ●「Windows XP」を利用するリスク
◆7-02 ネットワーク環境の確認
●ネットワーク全体を確認するツール ◇Column ネットワーク情報を一覧にする ●スマートフォン/ほかOSタブレットPCで ●ネットワークを確認する ●Windows 8.1で該当PCのネットワーク情報を確認する(PC設定) ◇Column PC設定のネットワーク情報をテキスト化するアプリ ●Windows OS全般で該当PCのネットワーク情報を確認する ●(アダプターの状態) ●Windows OS全般で該当PCのネットワーク情報を確認する ●(コマンド) ●自身の回線に割り当てられているグローバルIPアドレスを確認する
◆7-03 ネットワークの基礎知識と用語
●IPアドレス ●グローバルIPアドレス ●プライベートIPアドレス ●MACアドレス(物理アドレス)
◆7-04 ネットワークの基本環境と構造の理解
●ローカルエリアネットワークの基本は「有線LAN」 ●ローカルエリアネットワークの構築 ◇Column 部屋をまたいだ有線LANケーブルの配線 ●ルーターの「NAT」「DHCP」を理解する ●ネットワークデバイスに割り当てられるIPアドレス ◇Column ホストになるネットワークデバイスのIPアドレスはルーター任せではいけない
◆7-05 ルーター設定(ルーターコンソール)
●ルーターコンソールへのログオン ●ルーターを設定する手順を確認する ○ルーターの設定手順の確認 ○ルーターのリセット方法の確認 ◇Column ルーターを増設/置き換えする際の設定環境 ●ルーターコンソールへのログオンパスワードの変更 ●ルーターコンソールでネットワークデバイスの ●IPアドレスを固定化する ◇Column 環境によっては「ネットワークデバイス側」でIPアドレスを固定化する ●ポートマッピングの設定 ●ルーター設定をファイルに保存する ●ファームウェアアップデート ●デフォルトゲートウェイアドレスの変更
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■Chapter 8 極める!! 無線LAN設定とセキュリティ

◆8-01 無線LANの概要
●無線LANの存在 ◇Column 「無線LANルーター」と「無線LANアクセスポイント」 ●無線LANの規格 ●無線LAN規格の互換性 ●「2.4GHz帯」と「5GHz帯」
◆8-02 無線LANルーター増設時の設定と問題解決
●無線LANルーターの「増設」「置き換え」の対処 ○ルーターがない環境に無線LANルーターを導入する ○既存のルーターに必須機能がない状態で ○無線LANルーターを導入する ○既存のルーターに必須機能がある状態で無線LANルーターを導入する ○既存のルーターに必須機能がある状態だが新規導入無線LANルーターをメインルーターとして運用したい ●無線LANルーターをアクセスポイント化するための設定 ○自動停止機能によるアクセスポイント化 ○本体に備えられたスイッチでアクセスポイント化する ○コンソールで「DHCP」と「NAT」を停止する ●無線LAN環境を強化するための対処 ○無線LAN親機を置き換える ○無線LAN親機を増設して各ポイントに設置する ○イーサネットコンバーターを導入する
◆8-03 無線LAN親機の設定とセキュリティ
●無線LAN親機でのアクセスポイント(SSID/暗号化方式)設定 ○無線LAN帯域の選択 ○SSIDの設定 ○暗号化方式の設定 ○暗号化キー ●チャンネル変更による電波干渉の回避 ●MACアドレスフィルタリング ○MACアドレスフィルタリングの運用上の注意 ○無線LANネットワークデバイスのMACアドレスを調べる ○接続許可するMACアドレスを登録 ○「MACアドレスフィルタリング」の有効化 ●マルチSSIDの設定とネットワーク分離
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■Chapter 9 極める!! Windows OSのネットワーク設定

◆9-01 ネットワーク接続とWi-Fi接続設定
●モバイルでインターネットに接続できる環境 ○SIM内蔵PCの利用 ○スマートフォンのテザリング ○モバイルルーター ○モバイル無線LANアクセスポイント ◇Column インターネット回線を利用せずにクラウドにアクセスする ●Windows 8.1でのWi-Fi接続 ◇Column SSIDステルス設定された無線LAN親機への接続 ●「プライベートネットワーク」「パブリックネットワーク」を切り替える ●「プライベートネットワーク」と「パブリックネットワーク」の共有設定 ●任意のWi-Fi接続(アクセスポイント)を「従量制課金接続」に設定する ●「従量制課金接続」時に検索チャームからWeb検索を実行しない ●「従量制課金接続」でのOneDriveによる通信を停止する ●「従量制課金接続」でPC設定の同期を停止する ●Windows 8.1でテザリング設定を行う ●PCでIPアドレス固定化を行う
◆9-02 リモートPC電源コントロール「Wake On LAN」
●WOL(Wake On LAN)とは ●WOLを満たすためのホストPC環境 ◇Column WOLを適用すべきPC ●UEFI/BIOSにおけるWOL許可設定 ●ネットワークアダプターでWOLを許可する ◇Column WOLはネットワーク環境との相性がありシビア ●PCからリモートPC電源コントロールを実行する ●スマートフォン/ほかOSタブレットPCで ●リモートPC電源コントロールを行う ○iOS「Remote Boot」 ○Android OS「Wol Wake On Lan Wan」
◆9-03 PCのセキュリティ環境
●もはや最も侵されやすい構造にある「Windows OS」 ●アンチウィルスソフトによるマルウェア対策 ●OSとアプリのアップデートによるセキュリティ強化 ●ファイアウォールによる通信ブロック ●セキュリティ確保のためのタスクマネージャーによるプロセスの確認 ●ローカルエリアネットワークの運用とWindows XP
◆9-03 セキュリティ関連の操作とカスタマイズ
●基本セキュリティ状態をチェックする ●アクションセンターの警告を抑止する ●UAC(User Account Control)のレベルを設定する ●ロックとサインインセキュリティ ◇Column サインインに利用するMicrosoftアカウントは ◇Column 連絡手段に利用しないというセキュリティ ●Windows DefenderでPCに危険性がないかスキャンする ●Windows Defenderのリアルタイム保護を停止する ●Windows Updateで更新プログラムのインストール方法を選択する ◇Column TPOで考えるWindows Updateの設定 ●Windowsファイアウォールでアプリの通信の許可を行う ●Windowsファイアウォールで通信許可されているアプリを確認する ●Windowsファイアウォールでアプリの通信許可を任意に設定する ●Windowsファイアウォールで特定のポート番号を開放する
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■Chapter 10 極める!! 共有フォルダーとMicrosoftアカウント

◆10-01 新しい管理が必要になった共有フォルダー
●Microsoftアカウントの存在が管理を変えた共有フォルダー ●共有フォルダーを設定する上でホストに要求される設定 ○コンピューター名 ○IPアドレスの固定化 ○アカウントの用意 ●共有フォルダーにおける「Microsoftアカウント」の扱いとユーザー管理 ○共有フォルダーに必要なユーザー名 ○Microsoftアカウントを認証する方法 ○共有フォルダーのユーザー管理 ●「資格情報」を活用したスムーズなアクセス
◆10-02 アカウントの作成
●Microsoftアカウントとローカルアカウントの違い ○Microsoftアカウント ○ローカルアカウント ◇Column 随時アップデートされるMicrosoftアカウントの仕様と管理方法 ●アカウントの種類とアカウント表記 ○Windows OSによる「アカウントの種類」の表記変化 ○「管理者」権限と「標準(標準ユーザー)」の違い ◇Column 共有フォルダーには関係のない「アカウントの種類」 ●新しいMicrosoftアカウントを作成してサインインアカウントとして登録する ●作成済みのMicrosoftアカウントをサインインアカウントとして追加する ●ローカルアカウントを作成する ◇Column ユーザー名は必ず「1バイト文字(半角英数字の羅列)」で命名する ●効率的にローカルアカウントを複数作成する
◆10-03 アカウントの管理
●コントロールパネルで「アカウントの種類」を変更する ●PC設定で「アカウントの種類」を変更する ◇Column アカウントの種類「子供」 ●1アプリ利用のみに制限するアカウントをセットアップする ●Microsoftアカウントのパスワードを変更する ◇Column パスワード変更はすべての場面に反映される ●Microsoftアカウントの名前(表示名)を変更する ●MicrosoftアカウントをWebブラウザーから管理する ●ローカルアカウントのパスワードを変更する ◇Column ローカルアカウントのユーザー名は変更してはいけない
◆10-04 ホストでの共有フォルダー設定
●共有フォルダーの設定の手順 ●共有フォルダーの設定①:共有したいフォルダーの指定 ◇Column 不可視の共有フォルダーをアクセスする ●共有フォルダーの設定②:共有フォルダーに誰もアクセスできないようにする ◇Column 「Everyone」とは ●共有フォルダーの設定③:共有フォルダーにアクセス許可するユーザー名の指定 ●共有フォルダーの設定④:共有フォルダーへアクセス許可したユーザーに対するアクセスレベルの設定
◆10-05 クライアントからの共有フォルダーへのアクセス
●クライアントからホストの共有フォルダーにアクセスする手順 ○エクスプローラーの「ネットワーク」からのアクセス ○ドライブ名を割り当ててアクセス ○「ファイル名を指定して実行」からのアクセス ◇Column ジャンプリストからのアクセス ●UNCの記述方法 ●共有フォルダーにドライブ名を割り当てる ●ユーザー名とパスワードを入力しないで共有フォルダーにアクセスするための「資格情報」 ◇Column 『Windows 7上級マニュアル ネットワーク編』での記述 ●バッチファイルによるスムーズなネットワークアクセス ○バッチファイルの作成 ○バッチファイルの実行 ●スマートフォン/ほかOSタブレットPCからホストの共有フォルダーにアクセスする
 ”Windows 8.1 上級マニュアル”~Windows 8.1 Update 完全対応

■Chapter 11 極める!! ネットワークの応用テクニック

◆11-01 クラウドストレージ「OneDrive」の活用
●Windows 8.1でOneDriveにアクセスする3つの方法 ○エクスプローラーの「OneDrive」からのアクセス ○Windowsストアアプリ「OneDrive」からのアクセス ○Webブラウザーからのアクセス ●クラウドストレージの危険性とリスク ○ファイル消去も同期するOneDrive ○複合的要素で誤動作を起こす可能性 ○クラウドを完全に信用してはいけないゆえの「バックアップ」 ●ドキュメント系ファイルの保存先をOneDrive上にする ●OneDriveに任意のファイルをアップロードする ●OneDriveのオフライン同期設定 ◇Column オフライン同期設定か否かを確認する ●OneDriveの容量を確認する ●別媒体からOneDriveにアクセスする ●OneDriveでファイルを復元する ●PC設定を同期する ●クラウド+カスタマイズで機能フォルダーをPC間で完全同期する ○「OneDrive管理フォルダー」の作成とフォルダー設計(任意設定) ○OneDriveの管理を別のドライブ(別のパス)に移動する(任意設定) ○各機能フォルダーの管理をOneDriveと同期しているフォルダーに移動する ○オフライン同期設定 ○同期するほかのPCでの設定
◆11-02 リモートデスクトップによるリモートコントロール環境
●リモートデスクトップによるリモートコントロールと対応OS ●リモートデスクトップホスト(操作される側)の設定 ●「標準(制限)ユーザー」に対するリモートデスクトップ接続の許可 ●クライアントからリモートデスクトップホストに接続する(リモートデスクトップ接続) ●クライアントからWindowsストアアプリでリモートデスクトップホストに接続する ●スマートフォン/ほかOSタブレットPCでリモートコントロールを行う ●クライアントからホストの電源操作を行う ○リモートデスクトップ接続状態でのシャットダウン/再起動 ○あらかじめホスト上にショートカットアイコンを作成する ●リモートデスクトップのポート番号を変更する際の注意点 ○リモートデスクトップホストのポート番号の変更(ホスト) ○ファイアウォールでの該当ポート番号の開放(ホスト) ○リモートデスクトップ接続時のポート指定(クライアント) ◇Column ダイナミックDNS+ポートマッピングで遠隔リモートデスクトップを実現

Windows 8.1完全制覇パーフェクト

翔泳社/2919円/784ページ/ISBN 479813404X/2013年11月29日発売

Windows 8.1完全制覇パーフェクト Windows 8.1 完全制覇 パーフェクト [全目次]

■chapter 1 スタート画面の設定と基本操作

◆section 1 モダンUIスタイルとデスクトップ
●1 「モダンUIスタイル」と「デスクトップ」 ●2 スタート画面の基本構造 ●3 マウス/タッチ操作の違い ●4 キーボード操作と各キーの役割 ●5 マウスとタッチパッドの各操作と役割 ●6 タッチ操作の基本
◆section 2 マウス/キーボード操作によるスタート画面の基本操作
●1 マウスでスタート画面を操作する ●2 キーボード操作でスタート画面を操作する ●3 マウス/キーボード操作でアプリビューに切り替える ●4 マウス/キーボード操作でチャームを表示する ●5 マウス/キーボード操作でアプリバーを表示する ●6 マウス/キーボード操作でWindowsストアアプリを終了する ●7 マウス/キーボード操作でセマンティックズームする ●8 マウス/キーボード操作でクイックアクセスメニューを表示する
◆section 3 タッチ操作によるスタート画面の基本操作
●1 タッチ操作でスタート画面を操作する ●2 タッチ操作でアプリビューに切り替える ●3 タッチ操作でチャームを表示する ●4 タッチ操作でアプリバーを表示する ●5 タッチ操作でWindowsストアアプリを終了する ●6 タッチ操作でセマンティックズームする
◆section 4 PC設定とコントロールパネル
●1「PC設定」を表示する ●2 コントロールパネルを表示する ●3 「ファイル名を指定して実行」からコマンドを実行する ●4 クイックアクセスメニューで各項目にすばやくアクセスする
◆section 5 ハードウェアの基本設定
●1 ホームボタンの機能と役割 ●2 画面キャプチャをファイルに保存する ●3 ディスプレイの明るさを調整する ●4 照度センサーをオン/オフにする ●5 画面の自動回転機能を確認する ●6 画面の自動回転機能を「ロック」する ●7 Windowsモビリティセンターを起動する
■chapter 2 モダンUIスタイルの応用操作

◆section 1 スタート画面のカスタマイズ
●1 アプリバーからスタート画面をカスタマイズモードにする ●2 スタート画面のタイルを選択する ●3 カスタマイズモードでスタート画面のタイルを移動する ●4 マウス操作でスタート画面のタイルを移動する ●5 スタート画面でグループごとに名前を付ける ●6 スタート画面のグループを移動する ●7 ライブタイルをオンにする ●8 タイルのサイズを変更する ●9 スタート画面の配色を変更する ●10 スタート画面にデスクトップと同じ背景を適用する ●11 モダンUIスタイルの表示サイズを指定する(高解像度ディスプレイのみ)
◆section 2 アプリビューの活用
●1 アプリを検索して起動する ●2 アプリビューの表示順序を最適化する ●3 アプリビュー全体を一覧で表示する ●4 アプリアイコンをスタート画面にピン留めする ●5 アプリビューに管理ツールを表示する ●6 ピン留めしているアプリの場所を特定する
◆section 3 アプリの切り替え操作
●1 マウス操作で直前のアプリに切り替える ●2 タッチ操作で直前のアプリに切り替える ●3 マウス操作で「アプリの切り替え」を表示する ●4 タッチ操作で「アプリの切り替え」を表示する ●5 キーボード操作で「アプリの切り替え」を表示する ●6 Windowsフリップを使ってアプリを切り替える ●7 「アプリの切り替え」からアプリを終了する
◆section 4 モダンUIスタイルのウィンドウ表示
●1 モダンUIスタイルのウィンドウ表示の仕様 ●2 現在のアプリと新しいアプリをウィンドウ表示にする ●3 ウィンドウ表示の状態から新しいアプリを配置する ●4 ウィンドウ表示で現在の操作対象アプリを確認する ●5 マウス操作で直前のアプリをウィンドウ表示にする ●6 タッチ操作で直前のアプリをウィンドウ表示にする ●7 タッチ操作で「アプリの切り替え」からウィンドウ表示にする ●8 マウス操作で「アプリの切り替え」からウィンドウ表示にする ●9 キーボード操作でウィンドウ表示にする ●10 キーボード操作でウィンドウ表示のサイズを変更する ●11 キーボード操作でウィンドウ表示の位置を変更する
◆section 5 Windows 8.1全般の操作と環境設定
●1 検索チャームで総合検索を行う ●2 画面キャプチャをファイルに保存する ●3 マウス操作によるチャーム表示を無効にする ●4 マウス操作による「直前のアプリ」への切り替えを無効にする ●5 タッチ操作による「直前のアプリ」への切り替えを無効にする ●6 「アプリの切り替え」を無効にする ●7 通知表示の長さを設定する ●8 通知表示を一定期間停止する ●9 通知を表示しない時間帯を設定する ●10 検索チャームの検索からWeb検索を除外する ●11 クイックアクセスメニューに「Windows PowerShell」を表示する
■chapter 3 サインイン/電源操作とストアの利用

◆section 1 Windows 8.1のサインイン
●1 ユーザーアカウントの選択とサインイン ●2 マウス操作でサインインする ●3 サインインしたまま別のアカウントでサインインする ●4 サインアウトする ●5 パスワードを入力せず自動的にサインインする
◆section 2 ロック画面の操作とカスタマイズ
●1 画面をロックしてセキュリティを確保する ●2 ロック画面で通知表示するアプリを指定する ●3 ロック画面からカメラにアクセスする ●4 ロック画面でスライドショーを再生する ●5 ロック画面からのカメラ使用の許可/不許可を設定する
◆section 3 サインインオプションの設定
●1 ピクチャパスワードを設定する ●2 ピクチャパスワードでサインインする ●3 PINを設定する ●4 PINでサインインする ●5 指紋認証を設定する ●6 指紋認証でサインインする ●7 サインイン方法を切り替える
◆section 4 シャットダウンと再起動
●1 Windows 8.1をシャットダウン/再起動する ●2 クイックアクセスメニューでシャットダウン/再起動する ●3 特殊操作でシャットダウン/再起動する ●4 コマンドでWindows 8.1を終了する ●5 InstantGo対応PCで電源ボタンからシャットダウンを行う
◆section 5 アカウントの作成と登録
●1 Microsoftアカウントとローカルアカウント 108 ●2 新しいMicrosoftアカウントを作成する ●3 登録済みのMicrosoftアカウントをPCに追加する ●4 ローカルアカウントを作成する ●5 ローカルアカウントを連続で複数作成する ●6 ローカルアカウントをMicrosoftアカウントへ切り替える ●7 Microsoftアカウントを新しいHotmail/Live/Outlookメールで作成する ●8 手持ちのメールアドレスでMicrosoftアカウントを作成する ●9 PCで本人確認を行う ●10 PCの設定を別のPCと同期する
◆section 6 アカウントの設定と管理
●1 アカウントの種類を変更する(コントロールパネル) ●2 アカウントの種類を変更する(PC設定) ●3 Microsoftアカウントのパスワードを変更する ●4 ローカルアカウントのパスワードを変更する ●5 アカウントを削除する(コントロールパネル) ●6 アカウントを削除する(PC設定) ●7 ユーザーアイコンの画像を変更する ●8 Microsoftアカウントの名前を変更する ●9 UACのレベルを設定する ●10 別のPCからMicrosoftアカウントを管理する
◆section 7 Windowsストアアプリの導入と管理
●1 ライセンスとMicrosoftアカウントの仕組み ●2 ストアを起動してアプリを導入する ●3 ストアでカテゴリを選択する ●4 ストアでWindowsストアアプリを検索する ●5 ストアのホーム画面に戻る ●6 支払情報を登録する ●7 Windowsストアギフトカードを利用してMicrosoftアカウントにチャージする ●8 インストールしたアプリを一覧表示する ●9 Windowsストアアプリを削除する
■chapter 4 デスクトップ操作とカスタマイズ

◆section 1 [スタート]ボタンとデスクトップアプリの起動
●1 デスクトップを表示する ●2 [スタート]ボタンでスタート画面を表示する ●3 [スタート]ボタンでアプリビューを表示する ●4 サインイン時に最初からデスクトップを表示する ●5 アプリビューでデスクトップアプリを最初に表示する ●6 クイックアクセスメニューで主要管理ツールにすばやくアクセスする ●7 デスクトップにショートカットアイコンを作成する ●8 ショートカットアイコンをスタート画面にピン留めする
◆section 2 デスクトップ上のウィンドウ操作
●1 ウィンドウを移動する ●2 ウィンドウサイズを変更する ●3 ウィンドウを最大化する ●4 ウィンドウを最小化する ●5 ウィンドウを閉じる
◆section 3 ウィンドウの応用操作
●1 現在捜査しているウィンドウ以外を最小化する ●2 ウィンドウをデスクトップ反面表示にする ●3 ウィンドウを垂直方向に最大化する ●4 複数のウィンドウを整列表示させる ●5 すべてのウィンドウを最小化する ●6 ウィンドウのスクロール位置をメニューで指定する
◆section 4 デスクトップアイコンの活用
●1 デスクトップに「PC」「ネットワーク」などのアイコンを表示する ●2 デスクトップにショートカットアイコンを作成する ●3 デスクトップ上のアイコンにすばやくアクセスする ●4 アイコンの表示サイズを変更する ●5 アイコンの表示サイズを微調整する
◆section 5 デスクトップのカスタマイズ
●1 オブジェクトの表示サイズを変更する ●2 デスクトップオブジェクト内の特定テキストを拡大する ●3 現在開いているフォルダーを次回サインイン時にそのまま表示する ●4 ウィンドウの整列表示を停止する ●5 ドラッグ中のウィンドウの内容を表示しない設定にする ●6 各種イベントサウンドを設定する ●7 イベントサウンドをすべて無音にする ●8 ウィンドウを最大/最小化するときのアニメーションを停止する
◆section 6 デスクトップのテーマと背景の設定
●1 デスクトップのテーマを選択する ●2 新しいテーマをダウンロードする ●3 ウィンドウの色を設定する ●4 デスクトップの背景(壁紙)を変更する ●5 マルチディスプレイでデスクトップの背景を選択する ●6 デスクトップスライドショーを設定する ●7 デスクトップスライドショーの背景を手動で更新する ●8 設定したデスクトップを新しいテーマとして保存する ●9 スクリーンセーバーを設定する ●10 スクリーンセーバーで写真をスライド表示する
■chapter 5 タスクバーとアプリ起動

◆section 1 タスクバーの活用とアプリの登録
●1 タスクバーアイコンでアプリの状態を確認する ●2 タスクバーアイコンでタスクの進捗状況を確認する ●3 タスクバーアイコンからアプリを起動する ●4 タスクバーアイコンのジャンプリストを表示する ●5 アプリアイコンをタスクバーに登録する ●6 起動中のアプリをタスクバーに登録する ●7 ショートカットアイコンをタスクバーに登録する ●8 プログラムファイルを直接指定してタスクバーに登録する ●9 タスクバーアイコンを削除する
◆section 2 タスクバーアイコンからのアプリ起動
●1 現在起動中のアプリを新規ウィンドウで起動する ●2 キーボード操作でタスクバーからアプリを起動する ●3 タスクバーのアプリを「管理者として実行」で起動する
◆section 3 タスクバーアイコンの活用
●1 タスクバーアイコンから一括でアプリを閉じる ●2 ジャンプリストから履歴を開く ●3 ジャンプリスト内の履歴項目をピン留めする ●4 縮小版プレビューからアクティブウィンドウを切り替える ●5 縮小版プレビューからアプリを終了する ●6 キーボード操作でタスクバーからアプリを選択する
◆section 4 タスクバーのカスタマイズ
●1 タスクバーアイコンを並べ替える ●2 ジャンプリストの履歴一覧を表示しないようにする ●3 現在のジャンプリストの履歴を消去して履歴機能は継続する ●4 起動中のタスクバーアイコンにラベルを表示する ●5 タスクバーのサイズを変更する ●6 タスクバーの位置を変更する ●7 非利用時にタスクバーを自動的に隠す
◆section 5 通知領域の表示とカスタマイズ
●1 非表示の通知アイコンへアクセスする ●2 通知アイコンを表示/非表示にする ●3 通知アイコンの動作を設定する ●4 通知領域のシステムアイコンを表示/非表示にする ●5 デスクトップでカレンダーやアナログ時計を表示する ●6 海外地域の時計を表示する
■chapter 6 エクスプローラーの活用

◆section 1 エクスプローラーの基本操作
●1 エクスプローラーを起動する ●2 ファイルの拡張子を表示する ●3 エクスプローラーの表示レイアウトを変更する ●4 最近利用したフォルダーにアクセスする ●5 エクスプローラーでリボンコマンドを表示/非表示にする ●6 クイックアクセスツールバーをカスタマイズする ●7 クイックアクセスツールバーに任意のコマンドを追加する ●8 エクスプローラーの戻る進む/階層移動
◆section 2 ファイルやフォルダーの選択/作成/名前の変更
●1 「チェックボックス式による選択」を適用する ●2 ファイルやフォルダーを選択する ●3 チェックボックスを利用してファイルやフォルダーを選択する ●4 リボンを利用してファイルやフォルダーを選択する ●5 フォルダーを作成する ●6 ファイル名を変更する ●7 ファイル名を連番付きの名称に変更する ●8 直前のファイル操作をやり直す
◆section 3 ファイルやフォルダーのコピー/移動/削除
●1 ドラッグ&ドロップでコピー/移動する ●2 リボンを使ってコピー/移動する ●3 ショートカットキーでコピー/移動する ●4 コピー/移動を実行中に一時停止する ●5 コピー/移動先に同名ファイル/フォルダーがある場合の対処 ●6 削除の確認メッセージを表示する ●7 リサイクルできる形で削除する ●8 ごみ箱の中のアイテムを元のフォルダーに復元する ●9 ファイルやフォルダーを完全に削除する ●10 ごみ箱に移動しない設定にする
◆section 4 エクスプローラーの応用操作と圧縮/解凍
●1 エクスプローラーを新しいウィンドウで開く ●2 エクスプローラーの「お気に入り」を利用する ●3 「お気に入り」に任意のフォルダーを登録する ●4 ファイル/フォルダーのパスをテキストで取得する ●5 フォルダーやファイルをZIPファイルに圧縮する ●6 ZIPファイルを解凍する
■chapter 7 ファイルの検索とSkyDrive

◆section 1 Windows 8.1の検索機能
●1 検索チャームからファイルを検索する ●2 ドライブやフォルダーからファイルを検索する ●3 検索フィルターで条件指定して検索する ●4 インデックス作成対象フォルダーを確認する ●5 検索ボックスでファイルの内容まで検索対象にする ●6 検索ボックスの検索キーワード履歴を利用/消去する ●7 検索条件を保存する ●8 保存した検索条件を開く
◆section 2 ファイルの詳細情報確認とタグの編集
●1 エクスプローラーで隠しファイルを表示する ●2 プロパティでファイルやフォルダーの詳細情報を確認する ●3 詳細ウィンドウでファイルの詳細情報を確認する ●4 ファイルに含まれる個人情報を削除する
◆section 3 エクスプローラーからSkyDriveを活用する
●1 エクスプローラーでSkyDriveにアクセスする ●2 SkyDrive上にファイルをアップロードする ●3 オフラインでSkyDriveを利用する ●4 SkyDriveの全容量と空き容量を確認する ●5 従量制課金接続時のSkyDriveの通信量を抑止する ●6 SkyDriveを既定の保存先にする
◆section 4 ファイルからのアプリ起動
●1 ファイルからアプリを開く ●2 アプリを指定してファイルを開く ●3 複数のファイルを1つのアプリで開く ●4 「送る」コマンドにアプリを登録する ●5 ファイルの既定アプリを変更する ●6 ファイルの関連付けを行う ●7 既定のアプリを設定する(コントロールパネル) ●8 既定のアプリを設定する(PC設定) ●9 ファイルを開かずに内容を確認する
■chapter 8 日本語入力機能の使い方

◆section 1 物理キーボードによる日本語入力
●1 物理キーボードの概要 ●2 物理キーボードで日本語入力をオンにする ●3 住所をすばやく正確に入力する ●4 スペルのわからない英単語を入力する ●5 入力単語をカタカナ/ひらがなに変換する
◆section 2 日本語入力の便利操作と言語バー
●1 一度確定した日本語入力を再変換する ●2 IMEパッドで手書き入力する ●3 単語をユーザー辞書に登録する ●4 「予測入力」を無効にする ●5 入力ミスを正しく変換する ●6 言語バーを表示する ●7 言語バーによる各種操作(Microsoft IME) ●8 デスクトップで入力方式をかな入力に切り替える
◆section 3 タッチキーボードによる入力操作
●1 デスクトップでタッチキーボードを起動する ●2 モダンUIスタイルでタッチキーボードを表示する ●3 タッチキーボードの各キーの役割 ●4 タッチキーボードで日本語入力する ●5 タッチキーボードで数字や記号を入力する ●6 タッチキーボードで絵文字を入力する ●7 フリックを利用して数字や記号を入力する ●8 タッチキーボードを閉じる ●9 タッチ非対応環境でタッチキーボードを利用する ●10 デスクトップでタッチキーボードを移動する ●11 デスクトップでタッチキーボードを下部に固定する ●12 タッチキーボード入力時にキー音が鳴らないようにする
◆section 4 タッチキーボードのその他の機能
●1 分割タッチキーボードを利用する ●2 分割タッチキーボードを用いてマルチタップで日本語入力する ●3 分割タッチキーボードを用いてフリックで日本語入力する ●4 分割タッチキーボードの親指レイアウトを変更する ●5 分割タッチキーボードのキーサイズを変更する ●6 手書きタッチキーボードを利用する ●7 手書きタッチキーボードで文字を入力する ●8 手書きタッチキーボードで変換して入力する ●9 手書きタッチキーボードで英単語を入力する ●10 手書きタッチキーボードで文字の書き直しを行う ●11 手書きタッチキーボードで文字間を調整する ●12 ハードウェア準拠タッチキーボードを利用する ●13 ハードウェア準拠タッチキーボードで文字を入力する ●14 モダンUIスタイルで入力方式をかな入力に切り替える
■chapter 9 Internet Explorerの活用

◆section 1 Windowsストアアプリ版Internet Explorerの基本操作
●1 Windowsストアアプリ版Internet Explorerを起動する ●2 URLを入力してWebページを切り替える ●3 Webページの戻る/進む ●4 Webページの表示を拡大/縮小する ●5 メインコンテンツを拡大表示する ●6 Webページ検索を行う ●7 Webページ内をキーワード検索してマーカーする ●8 Webページ内の文字列から検索を行う ●9 チャームからWebページ検索を行う ●10 Web上の画像検索を行う
◆section 2 Windowsストアアプリ版Internet Explorerの応用操作
●1 Webページを新しいタブで開く ●2 タブを切り替える ●3 リンク先を新しいウィンドウで表示する ●4 タブから新しいWebページを表示する ●5 よくアクセスするサイトにアクセスする ●6 「お気に入り」にアクセスする ●7 Webページを「お気に入り」に登録する ●8 Webページをスタート画面にピン留めする ●9 デスクトップ版Internet Explorerに切り替える ●10 Webページの情報をメールのメッセージ内に埋め込む ●11 Webページを印刷する ●12 アドレスバーとタブを常に表示する
◆section 3 デスクトップ版Internet Explorerの基本と活用
●1 デスクトップ版Internet Explorerを起動する ●2 Webページ検索を行う ●3 Webページ検索を行う検索プロバイダーを指定する ●4 Webページを翻訳する ●5 Webページをアプリビューに追加する ●6 リンク先を新しいタブで開く ●7 タブを閉じる/Internet Explorerを閉じる ●8 Internet Explorerを起動したときのホームページを設定する ●9 Internet Explorerでホームページ表示に戻る ●10 Webページ内をキーワード検索してマーカーする ●11 Webページを拡大/縮小する ●12 Webページの文字だけを大きく表示する ●13 「お気に入り」にアクセスする ●14 Webページを「お気に入り」に登録する ●15 「お気に入り」を整理する ●16 Webページをタスクバーに登録する ●17 Webページをファイルに保存する
■chapter 10 Windowsストアアプリの活用

◆section 1 [Windowsストアアプリ]メールの基本操作
●1 表示するカテゴリを切り替える ●2 受信トレイ以外のフォルダーに切り替える ●3 メッセージを送信する ●4 文末に署名を挿入する ●5 受信メッセージに返信する ●6 送信先をPeopleに登録する ●7 送信メッセージの初期フォントを設定する ●8 送信メッセージの一部に書式を設定する ●9 メッセージを別ウィンドウで開く ●10 受信メッセージをカテゴリに移動する ●11 ファイルを添付してメッセージを送信する ●12 タッチ操作でメッセージを複数選択する ●13 メッセージを一括処理する ●14 Hotmailアカウントを追加する ●15 Googleアカウントを追加する ●16 送信時のメールアドレスを切り替える
◆section 2 [Windowsストアアプリ]カレンダーの基本操作
●1 カレンダーの表示を切り替える ●2 スケジュールを簡易登録する ●3 スケジュールを詳細登録する ●4 ロック画面にスケジュールを表示する ●5 カレンダーにメールアカウントを追加する
◆section 3 [Windowsストアアプリ]カメラの基本操作
●1 カメラで写真を撮影する ●2 カメラでパノラマ写真を撮影する ●3 動画を撮影する ●4 撮影した写真や動画を閲覧する ●5 撮影した写真や動画を編集する
◆section 4 [Windowsストアアプリ]フォトの基本操作
●1 デジカメの写真を画像ライブラリに取り込む ●2 フォトで写真を閲覧する ●3 スライドショーを表示する ●4 写真をフォトタイルに表示する ●5 写真を削除する ●6 写真をトリミングする ●7 写真を編集する ●8 写真をメールで送信する ●9 写真を別のプログラムから開く
◆section 5 [Windowsストアアプリ]Skypeの基本操作
●1 Skypeのアカウントを作成する ●2 連絡先を追加する ●3 Skypeでメッセージを送信する ●4 Skypeで音声通話を行う ●5 Skypeでビデオ通話を行う ●6 呼び出しに応答する ●7 Skypeでグループ通話を行う ●8 ログイン状態を隠す
◆section 6 [Windowsストアアプリ]Peopleの基本操作
●1 Peopleに新しい連絡先を登録する ●2 登録した連絡先情報を編集する ●3 PeopleにTwitterアカウントを追加する ●4 重複登録されている連絡先をまとめる ●5 PeopleからSkypeでメッセージを送る ●6 PeopleでSNSに付いたコメントやお知らせを確認する ●7 PeopleからSNSへ投稿する ●8 知り合いの更新情報を確認する ●9 Peopleの登録情報をピン留めする
◆section 7 [Windowsストアアプリ]SkyDriveの活用
●1 SkyDriveで画像やドキュメントを一覧表示する ●2 ローカル上のファイルをSkyDriveにコピーする ●3 SkyDrive上のファイルを削除する ●4 SkyDrive上のファイルをローカルにコピーする ●5 オフラインでSkyDriveを利用する
■chapter 11 アクセサリの活用

◆section 1 Windowsアクセサリの活用
●1 デスクトップに付箋を貼り付ける ●2 付箋のテキストを装飾する ●3 付箋を追加する ●4 電卓で10進数から16進数に変換する ●5 サウンドレコーダーで録音する ●6 録音デバイスを確認する ●7 デスクトップ全体をキャプチャする ●8 デスクトップ画面を自由な形にキャプチャする ●9 切り取り領域の選択線を表示する ●10 キャプチャ画像に書き込みをする ●11 キャプチャした画像を保存する ●12 ペイントで絵を描く ●13 線や塗りつぶしの色を選択する ●14 線で描かれた領域内を塗りつぶす ●15 描画面内にテキストを挿入する ●16 図形を描画する ●17 作成したファイルを保存する ●18 拡大鏡で画面を拡大表示する ●19 拡大鏡を終了する ●20 拡大鏡の表示モードを変更する ●21 全画面表示モードで拡大位置を確認する ●22 拡大表示部分の色を反転する
◆section 2 Windows Media Playerの基本操作
●1 Windows Media Playerをセットアップする ●2 音楽CDを再生する ●3 音楽CDをPCに取り込む ●4 PCに取り込んだ音楽を再生する ●5 音楽CDを作成する
■chapter 12 Windows Liveメールの活用

◆section 1 Windows Liveメールの基本操作
●1 Windows Liveメールの初期設定を行う ●2 メールアカウントを追加登録する ●3 メッセージを送信する ●4 メッセージ一覧を時系列で表示する ●5 メッセージ一覧の位置を変更する ●6 メールアカウントの情報を修正する ●7 送信メールをテキスト形式に変更する ●8 メッセージを送信する ●9 メッセージを受信する ●10 ファイルを添付してメールを送信する ●11 フォトメールを送信する ●12 受信した添付ファイルを保存する 454 ●13 不要なメッセージを削除する
◆section 2 アドレス帳の管理
●1 受信メッセージの送信者をアドレス帳に登録する ●2 アドレス帳に新しい知り合いを登録する ●3 アドレス帳の登録情報を修正する ●4 アドレス帳から宛先を選択する ●5 宛先候補から宛先を選択する ●6 複数の相手に同じメールを送信する ●7 アドレス帳の情報をカテゴリで分類する ●8 カテゴリからメールを送信する ●9 CC/BCCで送信する ●10 メッセージの作成を常にテキスト形式にする ●11 メールに署名を登録する ●12 メールに署名を挿入する ●13 フィードの情報を確認する
■chapter 13 システムの管理とセキュリティ

◆section 1 システム/ハードウェアの確認とツール
●1 Windows 8.1のエディションやメモリを確認する(コントロールパネル) ●2 Windows 8.1のエディションやメモリを確認する(PC設定) ●3 OSやシステムの詳細情報を確認する ●4 OSやシステムの詳細情報をテキストファイルとして保存する ●5 システム構成で起動をカスタマイズする ●6 管理者コマンドプロンプトを起動する ●7 管理者Windows PowerShellを起動する ●8 ローカルグループポリシーエディターを起動する
◆section 2 タスクマネージャーとプロセス管理
●1 タスクマネージャーを起動する ●2 起動中のすべてのプロセスを確認する ●3 モダンUIスタイルでタスクマネージャーを確認する ●4 CPUの動作を確認する ●5 起動中のプログラムファイルを確認する ●6 プログラムファイルが保存されているフォルダーを開く ●7 CPUリソースの割り当て(優先度)を指定する ●8 CPUコアの割り当てを指定する
◆section 3 電源とスリープの最適化
●1 電源ボタンの役割を変更する ●2 キーボードやカバーを閉じたときの動作を指定する ●3 自動的にスリープになるまでの時間を設定する(コントロールパネル) ●4 自動的にスリープになるまでの時間を設定する(PC設定) ●5 パスワード入力なしでスリープから復帰する ●6 Windows 8.1上でのシャットダウン操作を禁止する ●7 「休止状態」を停止する
◆section 4 システム設定とアプリの管理
●1 システムのメモリ容量を制限する ●2 バックグラウンドタスクの優先度を調整する ●3 仮想メモリを設定する ●4 ユーザー作業フォルダーを変更する ●5 システム作業フォルダーを変更する ●6 デスクトップアプリをアンインストールする ●7 Windows 8.1の標準機能を追加する ●8 デスクトップの言語を変更する(コントロールパネル) ●9 デスクトップの言語を変更する(PC設定) ●10 サインイン画面の言語を変更する
◆section 5 セキュリティとWindows Updateの設定
●1 セキュリティの状態をチェックする ●2 アクションセンターの警告を抑止する ●3 Windows Updateの設定を変更する(コントロールパネル) ●4 Windows Updateの設定を変更する(PC設定) ●5 Windows Updateで自動更新時の再起動を抑止する ●6 Windows DefenderでPCに危険性がないかスキャンする ●7 Windows Defenderのリアルタイム保護を停止する
■chapter 14 デバイスの接続/管理

◆section 1 ハードウェアの確認
●1 デバイスの一覧を確認する ●2 問題のあるデバイスを一覧で表示する ●3 USB機器の消費電力を確認する
◆section 2 外付けドライブの接続
●1 外付けドライブを接続する ●2 外付けドライブのフォーマットを実行する ●3 通知領域からデバイスの「安全な取り外し」を実行する ●4 エクスプローラーからデバイスの「安全な取り外し」を実行する ●5 PC設定からデバイスの「安全な取り外し」を実行する ●6 外付けドライブの書き込みを高速化する
◆section 3 デバイスの追加とデバイスドライバー
●1 コントロールパネルで周辺機器を追加する ●2 PC設定でデバイスを追加する ●3 USB機器や内部接続ボードをPCに接続する ●4 デバイスドライバーを自動的にダウンロードする ●5 デバイスドライバーのファイルを指定してインストールする ●6 デバイスドライバーを以前の状態に戻す ●7 不必要なデバイスの機能を停止する ●8 ハードウェア構成を再認識させる ●9 「PC設定」でデバイスを削除する
◆section 4 タッチパネル/マウスの最適化
●1 タッチ対応ディスプレイのタッチ位置を調整する ●2 利き手に合わせたメニュー表示位置に変更する ●3 ダブルタップの認識を調整する ●4 タップ時の視覚的フィードバックを強調する ●5 マウスやタッチパッドの速度を設定する ●6 「PC設定」でマウスポインターの大きさや色を指定する ●7 マウスポインターのデザインを詳細に指定する ●8 マウスポインターの位置を見つけやすくする ●9 マウスポインターの下に表示される影を設定する
◆section 5 Hyper-Vによる仮想マシン環境
●1 Hyper-Vの動作条件を確認する ●2 Hyper-Vを有効にする ●3 仮想マシンを作成する ●4 仮想マシンにOSをインストールする
■chapter 15 ネットワークと共有設定

◆section 1 ネットワーク情報の確認と接続
●1 コンピューター名を確認/変更する(コントロールパネル) ●2 コンピューター名を確認/変更する(PC設定) ●3 無線LANデバイスでWi-Fi設定を行う ●4 プライベートネットワークとパブリックネットワークを切り替える ●5 ネットワークの共有設定を行う ●6 任意の接続を「従量制課金接続」に設定する ●7 ネットワーク情報を確認する ●8 ネットワーク情報をテキストにコピーする ●9 ネットワーク情報を確認する(ネットワークと共有センター) ●10 ネットワーク情報を確認する(コマンドプロンプト)
◆section 2 共有フォルダーの準備と設定
●1 ホスト上のユーザーアカウントを確認する ●2 ホスト側で共有フォルダーと共有名を設定する ●3 すべてのユーザーが共有フォルダーにアクセスできるようにする ●4 指定ユーザーのみ共有フォルダーにアクセスできるようにする ●5 フォルダーの共有を停止する ●6 ネットワーク検索で参照できない共有フォルダーにする ●7 エクスプローラーを利用して共有フォルダーにアクセスする ●8 ネットワークドライブを割り当ててホストの共有フォルダーにアクセスする
◆section 3 ホームグループの管理と設定
●1 ホームグループの設定を確認する ●2 ホームグループを作成する ●3 ホームグループに参加する ●4 ホームグループのパスワードを変更する ●5 ホームグループのコンテンツにアクセスする ●6 ホームグループへの参加を終了する
◆section 4 ファイアウォールとアプリの接続管理
●1 アプリの通信の許可を行う ●2 Windowsファイアウォールで通信許可されているアプリを確認する ●3 Windowsファイアウォールでアプリの通信を許可/拒否する ●4 Windowsファイアウォールの設定を標準状態に戻す
◆section 5 プリンターの共有
●1 ネットワークでプリンターを利用する ●2 PCに接続しているプリンターを共有設定にする ●3 共有プリンターを利用する
◆section 6 リモートデスクトップの設定と操作
●1 リモートデスクトップの対応を確認する ●2 リモートデスクトップホストを設定する ●3 リモートデスクトップで標準権限ユーザーを接続できるようにする ●4 クライアントからリモートデスクトップホストに接続する ●5 リモートデスクトップからの接続を最適化する ●6 Windowsストアアプリでリモートデスクトップホストに接続する
■chapter 16 ストレージの設定/管理

◆section 1 ドライブの情報確認とパーティション管理ツール
●1 ドライブの詳細情報を確認する ●2 全ドライブの空き容量を表示する ●3 「ディスクの管理」を単体で起動する ●4 ストレージへの拡張キャッシュ機能を有効にする
◆section 2 パーティション/ドライブの管理
●1 ベーシックディスクとダイナミックディスクの違い ●2 ベーシックディスク(MBR)の特性を確認する ●3 パーティションを作成する ●4 パーティションを削除する ●5 ドライブ/パーティションをフォーマットする ●6 パーティションのサイズを縮小する ●7 パーティションのサイズを拡張する ●8 ドライブ文字を変更する ●9 新しい内蔵ストレージをPCに接続する
◆section 3 ダイナミックディスクの各種操作
●1 ダイナミックディスクの特性と制限 ●2 ダイナミックディスクのボリュームスタイル ●3 ストレージにダイナミックディスクを適用する ●4 シンプルボリュームを作成する ●5 不連続領域を1つのボリュームとして管理する ●6 ストライプボリュームを作成する ●7 ボリュームを削除する ●8 ミラーボリュームを作成する ●9 ミラーボリュームを解除してミラーリングを停止する
◆section 4 ドライブのメンテナンスとセキュリティ設定
●1ドライブのエラーチェックを行う ●2 ドライブ上の不要なファイルを削除する ●3 ドライブ内のファイルの断片化を解消する ●4 最適化の自動スケジュールを停止する ●5 リムーバブルディスクを読み込み可能/書き込み禁止にする ●6 リムーバブルディスクの読み書きを禁止する
■chapter 17 USBメモリ/光学ドライブの活用

◆section 1 光学ドライブへのライティング
●1 エクスプローラーで光学メディアの種類を確認する ●2 ライトワンスとしてファイルを書き込む ●3 ライトワンスとして利用している光学メディアに追記する ●4 光学メディアを読み書き可能にする ●5 ライブファイルシステムを適用した光学メディアを利用する ●6 CD-RW/DVD+-RW/BD-REなどのリライタブルメディアを消去する ●7 ISOイメージファイルを光学メディアに書き込む ●8 メディアライティングの一時格納場所を変更する ●9 ISOイメージファイルを光学ドライブとしてマウントする ●10 ISOイメージファイルをアンマウントする
◆section 2 仮想ハードディスクの作成とマウント
●1 仮想ハードディスクを作成する ●2 仮想ハードディスクを初期化する ●3 「ディスクの管理」で仮想ハードディスクをマウントする ●4 エクスプローラーで仮想ハードディスクをマウントする ●5 「ディスクの管理」で仮想ハードディスクをマウントする ●6 エクスプローラーで仮想ハードディスクをマウントする
◆section 3 BitLocker To Goによる外付けドライブの暗号化
●1 外付けドライブをBitLocker To Goで暗号化する ●2 BitLocker To Goで暗号化した外付けドライブを利用する ●3 BitLocker To Goで暗号化した外付けドライブをパスワード入力なしで利用する ●4 BitLocker To Goで暗号化した外付けドライブの自動ロック解除を無効化する ●5 BitLocker To Goのパスワードを忘れてしまった場合の対処 ●6 BitLocker To Goのパスワードを変更する ●7 BitLocker To Goを解除する
◆section 4 Windows To Goの利用
●1 Windows To Goの特徴 ●2 Windows To Goワークスペースを作成する ●3 Windows To GoワークスペースでWindows 8.1を起動する
■chapter 18 バックアップとメンテナンス

◆section 1 「ファイル履歴」によるファイルの復元
●1 「ファイル履歴」を有効にする ●2 ファイル履歴のバックアップ先をネットワークドライブに設定する ●3 ファイル履歴でバックアップするフォルダーを指定する ●4 ファイル履歴でバックアップ対象から任意のフォルダーを除外する ●5 ファイル履歴でバックアップ頻度や保存期間を指定する ●6 ファイル履歴のバックアップを今すぐ実行する ●7 ファイル履歴のバックアップデータをクリーンアップする ●8 ファイル履歴から任意のファイルを復元する ●9 ファイル履歴で復元する前にファイルをプレビューする ●10 ファイル履歴で復元場所を指定する ●11 エクスプローラーからファイル履歴にアクセスして復元する
◆section 2 「システムの復元」の活用
●1 「システムの復元」の最大使用量を設定する ●2 システムの復元ポイントを作成する ●3 最新以外の復元ポイントを削除する ●4 復元ポイントをすべて削除する ●5 「システムの復元」で以前の状態に復元する ●6 起動オプションから「システムの復元」を実行する
◆section 3 メンテナンスの準備と手順
●1 タブレットPCでメンテナンスを行う場合の準備 ●2 回復ドライブをUSBメモリに作成する ●3 回復ドライブからトラブルシューティングを起動する ●4 Windows 8.1セットアップDVDからトラブルシューティングを起動する ●5 再起動からトラブルシューティングを起動する
◆section 4 セーフモードの起動と初期化
●1 セーフモードを起動する ●2 起動オプションからコマンドプロンプトを起動する ●3 自動修復を実行する ●4 PCをリフレッシュする ●5 PCを初期状態に戻す

Windows8 上級マニュアル 上巻

技術評論社/3024円/512ページ/ISBN 477415511X/2013年2月5日発売

Windows 8上級マニュアル[上巻]:Windows 8を極める!!

 ”Windows 8上級マニュアル[上巻]:Windows 8を極める!!”

■Chapter 1 極める!! Windows 8のシステムとカスタマイズ前準備

◆1-01 Windows 8対応PCとシステムビット数/エディションの詳細
●Windows 8のPC種類と本書執筆に利用したPC ○スレートPC ○ノートPC ○ヨガ式PC(360度回転式PC) ○コンバーチブル式PC ○ドッキング式PC ○デスクトップPC ○Windows RT機 ●Windows 8のシステムビット数/エディションを確認する/利用可能メモリ容量の確認 ●システムの詳細確認 ○システム情報でのシステムの詳細確認 ○システムの詳細情報やハードウェア情報をテキストに保存する ●UEFI環境かBIOS環境かの確認 ◇コラム UEFIモード ●64ビットWindows 8(x64)と32ビットWindows 8(x86)との構造の違い ○64ビットWindows 8(x64)の「WOW64(Windows-On-Windows 64)」 ○システム構造とシステム保持 ●64ビットWindows 8(x64)のアドバンテージと選択 ○64ビットWindows 8(x64)のプログラム環境としてのアドバンテージ ○64ビットWindows 8(x64)におけるメモリサポートのアドバンテージ ◇コラム 32ビットWindows 8(x86)ではシステムにおいて3GB程度しかメモリを利用できない理由 ●64ビットWindows 8(x64)における32ビットプログラムの互換性の確認 ◇コラム Windows 8アップグレード版は「32ビット→32ビット」のみ? ●Windows 8のエディション ●機能の追加とエディションアップグレード
◆1-02 Windows 8におけるカスタマイズ全般の注意点と知識
●Windows 8をカスタマイズする際の注意点 ●ハードウェア環境におけるデフォルト表示や操作の違いに注意する ○ハードウェア構成によって表示と操作が異なる場面がある ○ハードウェア構成によって自動的にデフォルト設定が変更される ○UEFIモードとBIOS(レガシ)モード ●Microsoftアカウントの利用 ◇コラム Microsoftアカウントによるシングルサインオン ●「管理者」権限による操作(アカウントの種類) ◇コラム 「ユーザーの追加」で追加したアカウントは「標準(制限)ユーザー」であることに注意 ●パスの表記とロケーション ●その他のカスタマイズにおける注意事項 ○設定後の「再起動」(特にレジストリカスタマイズ) ○レジストリ設定 ○カスタマイズ全般の自己責任 ○PC同期による他PCへの反映 ○イリーガルなツールの非推奨
◆1-03 本書が前提とする設定とツール
●「コントロールパネル」の表示/ファイルの拡張子の表示 ○コントロールパネルの「アイコン表示」 ○ファイルの拡張子を表示する ◇コラム システムファイルの表示 ●PCのUEFI/BIOS設定と起動デバイスの指定 ◇コラム 再起動からのUEFI設定 ●「ファイル名を指定して実行」によるコマンド実行 ●管理者コマンドプロンプト ●レジストリエディターの起動 ●グループポリシーの起動 
◆1-04 本書の表記と記述
●64ビット&32ビット両対応/Windows 8への対応とエディション表記 ●ショートカットキーとショートカットコンボの表記 ●Windows 8用語と本書表記 ●タッチ操作の表記(タップ/タッチ/スワイプなど) ○タップ ○長押しタップ ○スワイプ ○エッジスワイプ ○スライド ○ドラッグ ○ピンチイン/ピンチアウト ◇コラム 「高性能タッチパッド」でタッチ操作相当の機能を実現する
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■Chapter 2 極める!! スタート画面と新Windows UI操作のすべて

◆2-01 「モダンUIスタイル」と「スタート画面」の基本操作
●スタート画面での操作 ○「スタート画面」でのキーボード操作 ●チャーム(コマンドバー)とアプリバー(アプリコマンド)を表示する ○チャーム/アプリバーを素早く表示する ●「すべてのアプリ」を活用したアプリ起動 ◇コラム 「すべてのアプリ」は「すべてのプログラム」 ●スタート画面のセマンティックズーム操作 ○スタート画面でのセマンティックズーム操作 ○セマンティックズームからの復帰 ○セマンティックズーム状態でのキーボード操作 ●各シーンから「スタート画面」を表示する ○「ホームボタン」でスタート画面に戻る ○キーボードからスタート画面表示 ○マウス操作によるスタート画面表示 ○チャームからスタート画面表示 ●検索チャームからアプリ/設定/ファイル検索を実行する ●Windows 8の「PC設定」へのアプローチ ◇コラム 「PC設定」では要求を満たせない/コントロールパネルの表示
◆2-02 スタート画面のカスタマイズと応用操作
●アプリを検索して起動する/検索チャームの特性 ○アプリの検索 ○[WIN]+[Q]キーは絶対的に「アプリ検索チャーム」ではない ●スタート画面から直接アプリ検索を行う ◇コラム なぜ検索「M」で「リモートデスクトップ接続」や「ペイント」なのか? ●「すべてのアプリ」で頭文字の一覧の表示 ●スタート画面でのタイル/すべてのアプリでのアプリアイコンの「選択」 ○キーボードでタイル/アプリアイコンを選択する ●「すべてのアプリ」のアプリアイコンをスタート画面にピン留めする ●スタート画面のタイルを移動する ○セマンティックズームを活用してタイルを移動する ○キーボードでタイル移動を行う ●タイルの大きさやライブ表示のカスタマイズ ●スタート画面の背景パターンや色合いを設定する
◆2-03 スタート画面の「グループ」と「グループ名」
●グループの順序変更 ○キーボードでグループ移動を行う ●「グループ名」を命名する ●スタート画面に「管理ツール」を表示する
◆2-04 アプリの切り替えやアプリの終了
●Windows 8における「アプリ」の扱い ●直前のアプリに切り替える ○タッチ操作で「直前のアプリに切り替える」 ○マウス操作で「直前のアプリに切り替える」 ○キーボード操作で直前のアプリに切り替える ●「アプリの切り替え」を利用して任意のアプリに切り替える ○タッチ操作で「アプリの切り替え」 ○マウス操作で「アプリの切り替え」 ○キーボード操作で「アプリの切り替え」 ●Windowsストアアプリを終了する操作 ○タッチ操作で終了する ○マウス操作で終了する ○キーボードによる操作 ◇コラム Windowsストアアプリが不安定になったときに便利な「終了」 ●「アプリの切り替え」を応用してアプリを終了する ◇コラム 「アプリの切り替え」+マウス操作での終了
◆2-05 スナップ表示
●スナップ表示を行う条件と部位名 ○スナップ表示の要件 ○「スナップ表示」と「フィル表示」 ○スナップ表示は「横320ドット固定」 ○その他スナップ表示の特性 ◇コラム 「1366ドット」とは ●現在画面に展開しているアプリをスナップ表示にする ○タッチ操作で「スナップ表示」 ○マウス操作で「スナップ表示」 ○キーボード操作で「スナップ表示」 ●さまざまなスナップ表示の実現 ○「直前のアプリに切り替える」からのスナップ表示 ○「アプリの切り替え」からのスナップ表示 ○「アプリの切り替え」からショートカットメニューでスナップ表示を行う ●スナップ表示を変更する ○スナップ表示/フィル表示の入れ替え ○スナップ表示位置の変更 ○キーボード操作によるスナップ表示位置の変更
◆2-06 新しいWindows UIとデスクトップの共通操作と設定
●スワイプによる「直前のアプリに切り替える」を無効にする ◇コラム 「アプリの切り替え」操作を簡素にする ●「アプリの切り替え」「画面左上をポイントした際の縮小表示」を停止する ●マウスによるチャームの初期表示を無効にする ●現在の画面をキャプチャーして画像ファイルとして保存する ◇コラム 従来のキャプチャー方法にも対応 ●「通知」の表示時間を指定する ◇コラム コントロールパネルでの通知表示時間の指定
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■Chapter 3 極める!! 従来のWindows OSを超えるスムーズな「デスクトップ」操作環境

◆3-01 新UIとデスクトップ/デスクトップツールやアイテムへのアクセス
●デスクトップの表示 ●デスクトップにおける「右クリック操作」を「タッチ操作」で行う ●デスクトップから「すべてのアプリ」を表示してランチャー代わりとして利用する ◇コラム 「すべてのアプリ」内にも目的のデスクトップアプリがない場合 ●主要設定項目の即起動に活用できる「クイックアクセスメニュー」 ◇コラム クイックアクセスメニューのショートカットコンボ ●「ファイル名を指定して実行」からデスクトップアプリを起動する
◆3-02 デスクトップアプリをスムーズに起動するための環境
●Windows 8に「[スタート]メニュー」が存在しないディスアドバンテージを打ち消すカスタマイズ ●「旧[スタート]メニュー」の構造を知る ○[スタート]メニューの「すべてのプログラム」構造 ○[スタート]メニューの本体は「すべてのプログラム」 ●「すべてのアプリ」にアクセスするためのコマンド ○ユーザー側の「すべてのプログラム」にアクセスする ○すべてのユーザー(All Users)側の「すべてのプログラム」にアクセスする ●任意のショートカットアイコンをスタート画面/「すべてのアプリ」に登録する ●データファイルのショートカットアイコンを「すべてのアプリ」に登録する ○「すべてのアプリ」に任意のショートカットアイコンを登録 ○「すべてのアプリ」に反映されない場合 ○スタート画面へのタイル登録 ◇コラム 「すべてのアプリ」に登録する意味 ●ショートカットアイコンを作成する ○デスクトップにショートカットアイコンを作成する ○[Alt]+ドロップ ○右ドロップ ○長押しタップ/右クリック ◇コラム ショートカットアイコンの「- ショートカット」を省略する ●タイル/アプリアイコンをショートカットアイコン化にする ●デスクトップアプリをサインイン時から自動起動する ○現在サインインしているユーザーのみの自動起動デスクトップアプリの登録 ○すべてのユーザーに適用される自動起動項目 ○「スタートアップ」の特性
◆3-03 橋情ランチャーによる直観的なデスクトップアプリ起動
●「橋情ランチャー」とは ○「橋情ランチャー」環境を構築する前に ○「橋情ランチャー」はシステムカスタマイズ ●「橋情ランチャー」の作成① ─ ショートカットアイコンの準備 ●「橋情ランチャー」の作成② ─ ショートカットアイコンのリネーム ◇コラム 内部コマンドとバッティングしない名称にする ●「橋情ランチャー」の作成③ ─ 「Path」への登録 ○ショートカットアイコンをまとめたフォルダーのパスを取得 ○「Path」への登録 ●「橋情ランチャー」の実行と1~2文字で任意のアプリを起動できる環境 ◇コラム さらなる工夫と応用
◆3-04 データファイルからのアプリ起動テクニック
●ダブルタップ/ダブルクリックしたときに起動するアプリの指定 ●「送る(SendTo)」の活用とデスクトップアプリの登録 ○「送る(SendTo)」の使い方 ○「送る(SendTo)」に任意デスクトップアプリを登録する ●エクスプローラーのリボンを活用した「開く」
◆3-05 デスクトップアプリの同時起動/CPU割り当て/データを開くバッチファイル
●コマンドを連続実行できるバッチファイルの作成 ○バッチファイルの作成 ○コマンドのパス指定 ○バッチファイルの保存 ●複数のデスクトップアプリを一発で同時起動する ○「Word」と「Excel」を同時起動する例 ○作成したバッチファイルの起動 ●複数のデータファイルを一発で同時に開く ○任意データファイルを「メモ帳」で同時起動する例 ○データファイルを開くもう一つの方法 ●複数のフォルダーを一発で同時に開く ○複数のフォルダーを同時起動する例 ●CPU優先度をあらかじめ指定してデスクトップアプリを起動する ○CPU優先度「高」で「電卓」を起動する例
◆3-06 旧デスクトップアプリを動作させるための互換設定
●デスクトップアプリを活用するために「互換モード」を手動で設定する ○ウィザードによる「互換モード」の設定 ○「互換性」タブによる詳細設定 ●Windows 8で旧ヘルプファイル(*.HLP)を表示可能にする
◆3-07 マルチディスプレイの活用とWindows 8が新たにサポートした機能
●マルチディスプレイによるWindows 8のデスクトップ ●マルチディスプレイ環境を構築するためのハードウェア ○ディスプレイ出力端子の種類 ○ビデオカードの増設 ○ディスプレイ出力端子を利用しないマルチディスプレイ ●物理的なディスプレイの配置とマウント ○VESA規格対応ディスプレイアーム ○ディスプレイの縦置き ○ディスプレイの底上げ ◇コラム マルチディスプレイの鬼手段 ●ディスプレイの表示方法と配置 ○ディスプレイの各種設定へのアクセス ○マルチディスプレイの拡張と表示方法 ○任意のディスプレイの回転/メインディスプレイの指定 ●タスクバーの表示とレイアウト ○マルチディスプレイでのタスクバー設定 ○ディスプレイ個々に任意の位置にタスクバーを配置 ○該当ディスプレイに存在するウィンドウのみをタスクバーに配置する ●モダンUIスタイルとの関係/チャーム表示と指定ディスプレイでの表示 ○モダンUIスタイルは1画面のみ ○どのディスプレイからもチャームを表示する ○スタート画面を任意のディスプレイに表示する ○Windowsストアアプリのディスプレイ間移動 ●マルチディスプレイ固有のショートカットキーとその機能の活用 ○ウィンドウをディスプレイ間で移動する ○ウィンドウの半面表示とマルチディスプレイ ○モダンUIスタイル(スタート画面/Windowsストアアプリ)の移動 ●背景のディスプレイごとの設定とスパン ○デスクトップの背景設定 ○ディスプレイごとの背景設定 ○スパン表示
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■Chapter 4 極める!! Windows 8のデスクトップ操作とカスタマイズ

◆4-01 デスクトップの体裁とDPIスケーリング
●ディスプレイ解像度/向きを設定する ●DPIスケーリングでオブジェクト&文字を拡大する ●DPIスケーリングを詳細に設定する ●デスクトップ上の特定テキストサイズを変更する ●デスクトップ上のアイコンの表示サイズをより大きくする/微調整する
◆4-02 デスクトップの色彩や体裁などのカスタマイズ
●デスクトップテーマを選択する ●デスクトップの背景設定 ◇コラム パフォーマンスを追求した背景設定 ●デスクトップスライドショーの設定 ○デスクトップスライドショーが待てない場合 ○画像を変更する間隔 ●ウィンドウの色を設定する ●イベントサウンドの設定 ◇コラム パフォーマンスを追求したイベントサウンド設定 ●スクリーンセーバーの設定 ●設定したデスクトップ設定を新しいテーマとして保存する
◆4-03 デスクトップのウィンドウの応用操作
●ウィンドウ操作のショートカットキー ●「スナップ」によるウィンドウ操作 ○ウィンドウの半面表示 ○ウィンドウの垂直方向最大化 ○ウィンドウの最大化 ●「シェイク」によるアクティブウィンドウ以外の最小化/復元 ●「スナップ」「シェイク」によるウィンドウ変形を停止する ●すべてのウィンドウの最小化/復元 ●ダイアログ以外を最小化する ●複数のウィンドウをデスクトップ上に整列させる
◆4-04 デスクトップ全般の操作とタスク操作
●タスク切り替えを実行する(Windowsフリップ) ●デスクトップアイコンへのアクセスにエクスプローラーを利用する ●デスクトップに「ユーザーのファイル」などの機能アイコンを表示する ●ショートカットアイコンの「- ショートカット」を省略する ●マウスポインターをダイアログボタンまで自動的に移動する ●デスクトップのプレビュー ◇コラム 「プレビュー機能」の確認 ●次回サインイン時にも現在開いているフォルダーを復元する
◆4-05 スタート画面のカスタマイズと応用操作
●起動時から日本語入力を「オン」にしない設定 ●「言語設定の変更」で任意の言語インターフェースを用意する ○言語の追加 ○「言語パック」のダウンロードとインストール ●言語パックを手動でインストールする ●現在サインインユーザーの言語を変更する ●サインイン画面の言語を変更する ●言語バーを表示する
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■Chapter 5 極める!! タッチ&センサーとWindows To Go/ハードウェア環境に依存する操作設定

◆5-01 タッチキーボードの操作と活用
●「モダンUIスタイル」でのタッチキーボードへのアプローチ ◇コラム タッチキーボードのオンオフとPC固有の特徴 ●「デスクトップ」でのタッチキーボードへのアプローチ ●選べるタッチキーボードのレイアウト ○標準タッチキーボード ○分割タッチキーボード ○手書きタッチキーボード ●標準/分割タッチキーボードでのキー ●予測入力と次候補/前候補 ●手書きタッチキーボードでの入力 ●手書きタッチキーボードでのジェスチャー ●入力場面で最適化されるタッチキーボード ●ハードウェア準拠タッチキーボードの活用 ○「ハードウェア準拠タッチキーボード」を利用する設定 ○「日本語タッチキーボード」としての入力方法 ○デスクトップIMEに準ずる「ハードウェア準拠タッチキーボード」 ●非タッチ環境でタッチキーボードを利用する
◆5-02 タッチ/センサー/ハードウェア依存の操作とカスタマイズ
●Windowsモビリティセンターによる集中設定 ◇コラム デスクトップPCでWindowsモビリティセンターにアクセス! ●タッチ入力/ペン入力のキャリブレーションを行う ●タップした際の視覚効果の強調 ●メニュー表示位置における「きき手」を指定する ○タッチ操作対応環境での「配慮」 ○きき手の変更 ●タッチ操作による右クリック相当の操作「長押しタップ」を調整する ●画面自動回転のオンオフ ○「自動回転」ボタン ○チャームからの設定 ○ショートカットキー ◇コラム 画面回転の実行 ●ディスプレイの光度(画面の明るさ)調整 ○設定チャーム ○「ディスプレイ」アイコンと「明るさ」アイコン ○コントロールパネルからの光度調整 ●照度センサーの自動光度調整をオフする ●デスクトップPCでタッチ操作環境を構築する
◆5-03 Windows To GoによるWindows 8の持ち歩き
●「Windows To Go」とは ○「Windows To Go」が利用できるエディション ○「Windows To Goワークスペース」の対応メディア ○「Windows To Goワークスペース」を利用できるPC ●「Windows To Goワークスペース」を作成する  ○「Windows To Goワークスペース」の作成 ○Windows 8イメージの選択 ○BitLockerの適用 ◇コラム Windows To GoとBitLocker To Go ●「Windows To Goワークスペース」からの起動 ○ブートセレクト ○パスワードの入力 ○Windows 8の起動 ○ライセンス認証 ◇コラム 「Windows To Goワークスペース」のメディア検証 ●Windows To Goワークスペースで「ストア」を有効にする
◆5-04 「Client Hyper-V」による仮想マシン環境
●「Client Hyper-V」と動作環境の確認 ○対応システムビット数とエディション ○メモリやストレージのリソース ○CPUの対応 ●「Hyper-V」を有効にする ●「Hyper-V」による仮想マシンの作成 ●仮想マシンへのOSインストール
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■Chapter6 極める!! ストアとWindowsストアアプリ/Microsoftアカウント

◆6-01 Windowsストアアプリ共通の操作
●Windowsストアアプリの操作とポリシーを理解する ○「チャーム」を理解する ○他を侵せない構造と機能の制限 ○セキュリティリスクの少ないWindowsストアアプリ ○その他 ◇コラム Windowsストアアプリのほうが優れる「UX」 ●Windowsストアアプリで「検索」を活用する ●Windowsストアアプリで「共有」を活用する ●Windowsストアアプリで「デバイス」を活用する ●Windowsストアアプリの「設定」を行う
◆6-02 「ストア」とMicrosoftアカウントのクラウド構造
●「Microsoftアカウント」の特徴 ●Windowsストアアプリのライセンス管理 ●「ストア」からアプリを導入する ○ストアでのセマンティックズーム ○ストアでのカテゴリ内表示 ○Windowsストアアプリの検索 ○Windowsストアアプリの導入方法 ●ストアの言語設定を調整する ●ストアの移動と購入履歴の確認 ●ストアから購入したアプリを導入できるPCを管理する ●SkyDriveとフォルダー同期 ◇コラム 『Windows 8上級マニュアル 下巻』の内容
◆6-03 アカウントの管理
●Microsoftアカウントの新規作成と登録 ○手持ちのメールアドレスの登録による「Microsoftアカウントの新規作成」 ○新しいHotmail/Liveメールによる「Microsoftアカウントの新規作成」 ○すでに取得済みのMicrosoftアカウントを登録する ●ローカルアカウントを作成する ◇コラム ユーザー名は1バイト文字のみを利用する(厳守) ●ローカルアカウントをMicrosoftアカウントへ切り替える ●「アカウントの種類」を「管理者」権限に変更する ○Windows 8での「ユーザーの追加」は「標準(制限)ユーザー」が適用される ○任意のアカウントを「管理者」権限に変更する ●Microsoftアカウントで「このPCを信頼する」 ●MicrosoftアカウントでPC設定を同期する ●UAC(User Account Control)のレベルを設定する ◇コラム UACの役割と目的
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■Chapter7 極める!! アプリ起動としてのタスクバーアイコンの活用とタスクバー

◆7-01 タスクバーアイコンの基本操作
●「タスクバー」の使いこなしと重要度 ●タスクバーアイコンによるタスク状態の確認 ●タスクバーアイコンからアプリを起動する ◇コラム タスクバーアイコンの「タップ/クリック」バリエーション ●タスクバーアイコンからショートカットキーを利用してアプリを起動する ●タスクバーにあるアプリを「管理者として実行」で起動する ●タスクバーアイコンによるタスク操作 ○該当タスクバーアイコンが「単一起動」の場合 ○該当タスクバーアイコンが「複数起動」の場合 ●タスクバーアイコンから一括で対象デスクトップアプリを閉じる
◆7-02 タスクバーアイコンとしての登録
●タスクバーアイコンとしてタイル/アプリアイコンを登録する ●起動中のアプリをタスクバーアイコンとして登録する ●ショートカットアイコンをタスクバーアイコンとして登録する ◇コラム 「データ」に相当するアイコンはタスクバーアイコンとして登録できない ●Webサイトをタスクバーアイコンとして登録する ●タスクバーアイコンの位置を並べ替える
◆7-03 ジャンプリストでの履歴操作
●「ジャンプリスト」へのアクセス ○長押しタップ/右クリックによる表示 ○ドラッグによる表示 ○ショートカットキーによる表示 ●ジャンプリストからアプリに該当する履歴にアクセス ●よく使う項目をジャンプリストにピン留めする ○「ピン」アイコンによる登録 ○長押しタップ/右クリックによる登録 ○該当データファイルをタスクバーにドロップする ●ジャンプリストに登録されている項目のプロパティを表示する ●ジャンプリスト内の項目を削除する ●「最近使ったもの」欄や「よく使うもの」欄の項目を消去する ●サインアウト時にジャンプリストの最近開いた項目を自動的に一括削除する ○レジストリでの設定 ○グループポリシーでの設定
◆7-04 タスクバーのカスタマイズ
●タスクバーアイコンを多段化する/タスクバーを縦置きにする ●タスクバーを自動的に隠して利用するときのみ表示する ●タスクバーアイコンにラベルを表示する
◆7-05 通知領域の表示とカスタマイズ
●すべて通知アイコンにアクセスする/通知領域に表示するアイコンの指定 ●通知領域の通知アイコンの動作を設定する ●通知領域のシステムアイコンを表示/非表示にする ●西暦表示を和暦にする ●タスクバーで曜日とカレンダーを確認する ●海外時計の設定と表示
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■Chapter8 極める!! Windows 8の電源管理/起動終了操作/サインイン

◆8-01 「ハイブリッドブート」「ハイブリッドスリープ」などの電源管理
●現在PCでサポートされる電源機能を確認する ◇コラム コネクトスタンバイ ●「スリープ」の定義と「スタンバイ」「休止状態」 ○スタンバイ(サスペンド) ○休止状態 ●ハイブリッドスリープと設定 ●一定時間経過後「休止状態」を実行する ●PCの電源ボタン/ノートPCのカバーに任意の電源動作を割り当てる ●ハイブリッドブートと高速起動 ◇コラム Windows 8の高速起動 ●スリープ復帰時のサインイン手順を省略する ●スリープが実行されるまでの時間を任意に設定する/自動スリープを停止する ●「休止状態」の無効とシステムドライブからの「hiberfil.sys」消去 ◇コラム 「hiberfil.sys」の容量削減
◆8-02 特殊なシャットダウンテクニック
●チャームからのシャットダウン/再起動 ●特殊操作によるダイアログからの電源操作 ○特殊電源操作のショートカットキー ●電源操作をコマンドで行う ●「シャットダウン」を簡単に実行できるショートカットアイコン/タイルを作成する ○シャットダウン/再起動ショートカットアイコンの作成 ○タイル/アプリアイコンとして登録する ○「すべてのアプリ」で任意のカテゴリ分けを行う ●「スリープ」を実行できるショートカットアイコンを作成する ●Windows 8上での電源操作を禁止する ●レジストリでの設定 ●グループポリシーでの設定
◆8-03 サインインとロック画面
●Windows 8のサインイン ●画面のロックとセキュリティ ●ロック画面を変更する ●「画面のロック」を実行できるショートカットアイコンを作成する ●ロック画面を利用しない ○レジストリでの設定 ○グループポリシーでの設定 ●ロック画面で表示するアプリを指定する ●サインアウトとサインアウト実行ショートカットアイコンの作成
◆8-04 サインインオプション
●「ピクチャパスワード」とは ●ピクチャパスワードの設定 ◇コラム ピクチャパスワードの特徴とセキュリティ ●PINの設定 ●任意のサインインオプションを削除する ●サインイン時のパスワード入力を自動化
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■Chapter9 極める!! Windows 8の新しいエクスプローラー

◆新しいエクスプローラーの操作
●エクスプローラーの起動 ●エクスプローラーの部位名称 ●「選択」におけるデフォルト設定と操作の違い/チェックボックス選択の設定 ○チェックボックス式選択の設定 ○チェックボックス式での選択 ○項目の選択 ●エクスプローラーのリボン操作と特性 ○リボンの特性 ○コマンドとショートカットキー ○リボンの展開と最小化 ●表示フォルダー(カレントフォルダー)の移動 ○戻る/進む/一つ上のフォルダー ○フォルダーのアクセス履歴 ○アドレスバーでの移動 ●クイックアクセスツールバーの利用とカスタマイズ ○コマンドの表示/非表示 ○クイックアクセスツールバーの表示位置 ○クイックアクセスツールバーのショートカットキー ◇コラム クイックアクセスツールバーの危険性を知った上での管理 ●任意のコマンドをクイックアクセスツールバーに追加する
◆表示/お気に入り/プレビュー/プロパティ/タグ
●エクスプローラーのアイテム表示の大きさ変更(レイアウト) ●エクスプローラーの「お気に入り」 ●「お気に入り」に任意のフォルダーを登録する ●プレビューウィンドウでファイル内容を確認する ●ファイルの詳細を確認する/情報タグを編集する ●データファイルに含まれる情報タグの確認と削除 ●エクスプローラーに特殊アイコンを配置 ●カレントフォルダーをフォルダーツリーで追随表示する
◆ファイルの操作(コピー/移動/削除など)
●リボンから効率的に行うコピー操作 ●コピー操作をショートカットキーで行う ●コピー作業を一時停止する/コピーダイアログでの操作 ●コピー先に同一アイテムが存在する場合の選択 ●コピーダイアログの「ファイルごとに決定する」での操作 ●削除と「削除前の確認」 ●フォルダーの作成 ●ファイル/フォルダーのパスをテキストで取得する ○リボンからの取得 ○長押しタップ/右クリックでの取得 ○アドレスバーから ●ISOファイルを光学ドライブとしてマウント/アンマウントする ◇コラム 各種仮想CD形式のマウント ●ISOファイルを光学メディアにライティングする
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■Chapter10 極める!! ファイル履歴とライブラリ/検索インデックス

◆10-01 ファイル履歴により遡れるデータファイル環境
●「ファイル履歴」とは ○バックアップ対象 ○物理的に別のストレージしかバックアップ先に指定できない ○ファイル履歴は場面によって「キャッシュ」される ●「ファイル履歴」を有効にして履歴を保存する ●「ファイル履歴」のバックアップ対象指定/除外フォルダーの指定 ○任意のフォルダーをバックアップ対象に指定する ○バックアップ対象において除外フォルダーを指定する ●「ファイル履歴」で履歴保存頻度や保存期間を指定する ●「ファイル履歴」のバックアップ先をクリーンアップする ●「ファイル履歴」を利用して以前のファイルにアクセスする ○エクスプローラーからの履歴(フォルダー) ○エクスプローラーからの履歴(ファイル) ○ファイル履歴のホームにアクセスする ●「ファイル履歴」による以前のファイルの復元
◆10-02 検索とインデックス
●検索チャームからのファイル検索 ●検索における「インデックス」を理解する ◇コラム もはや「ライブラリ」も「検索インデックス機能」も切り離せなくなったWindows 8 ●任意のフォルダーからファイルを検索する ●検索ボックスで常に「ファイル内容」も検索対象にする ●検索フィルターで条件指定して検索する ●検索条件を保存する/保存した検索条件を開く ●検索ボックスの検索キーワード履歴 ●検索ボックスで入力した検索キーワード履歴を非表示にする ○レジストリでの設定 ○グループポリシーでの設定
◆10-03 ライブラリ
●「ライブラリ」を理解する ○「検索インデックス作成対象フォルダー」になるライブラリ ○さまざまなWindows 8機能と連携するライブラリ ◇コラム カスタマイズでは指定できない「ライブラリ」 ●ライブラリに任意のフォルダーを追加(登録)する ●ライブラリを新規作成する ●ライブラリのプロパティで各種設定を行う
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■Chapter11 極める!! Windows 8のパーティション管理と操作/ダイナミックディスク

◆11-01 Windows 8で変化したブート領域とパーティション管理/パーティションを扱う上での知識と注意
●「ディスクの管理」の起動 ◇コラム 「パーティション」と「ボリューム」 ●「BIOS(レガシ)モード」「UEFIモード」によって異なるシステムドライブのパーティション構成 ○BIOS(レガシ)モード(MBRディスク)の場合 ○UEFIモード(GPTディスク)の場合 ◇コラム 「BIOS(レガシ)モード」「UEFIモード」とMBRディスクとGPTディスク ●MBRディスクとGPTディスク(パーティションスタイル) ●「ベーシックディスク」と「ダイナミックディスク」を知る ○ベーシックディスク+MBRディスク ○ベーシックディスク+GPTディスク ○ダイナミックディスク ●ベーシックディスク+MBRディスクの場合のパーティションの種類と制限を知る ○プライマリパーティション(基本領域/基本パーティション) ○拡張パーティション(拡張領域) ○論理ドライブ
◆11-02 「ディスクの管理」によるパーティション操作
●パーティションの作成 ●ストレージ用のファイルシステム ●フォーマットと「アロケーションユニットサイズ」 ●パーティションの縮小とサイズ変更 ●パーティションの削除 ●パーティション/光学ドライブ/USBメモリなどの「ドライブ文字」の変更 ●パーティションを「フォルダー」にマウントする
◆11-03 ダイナミックディスクによるスパン/ストライプ/ミラーボリューム
●ダイナミックディスクの特性とボリューム種類 ●ダイナミックディスクの欠点と問題点を知る ○ベーシックディスクに戻せない ○ディスクメンテナンス系ツール/システムバックアップツールの互換性 ○対応OSとエディションが限られる/ストレージ内が見えない ○OS混在環境/マルチブート環境への対応が難しい ○メーカー製PCでの確認 ●ストレージに「ダイナミックディスク」を適応する ◇コラム 「ダイナミックディスク」を「ベーシックディスク」に戻す ●「スパンボリューム」の作成 [ダイナミックディスク] ●「ストライプボリューム」の作成 [ダイナミックディスク] ◇コラム 「スパンボリューム」「ストライプボリューム」のリスク ●「ミラーボリューム」の作成 [ダイナミックディスク] ●ミラーボリュームを解除してミラーリングを停止する
◆11-04 仮想ハードディスク
●仮想ハードディスクの作成 ●仮想ハードディスクの初期化 ●仮想ハードディスクをマウント/アンマウントする ○「ディスクの管理」でマウント ○「エクスプローラー」でマウント ○「ディスクの管理」でアンマウント ○「エクスプローラー」でアンマウント
◆11-05 SSD/ハードディスクのメンテナンス
●SSD/ハードディスクでドライブを最適化する ●「ドライブの最適化」の自動実行スケジュールの停止 ●「ディスククリーンアップ」を実行してドライブ上の不要ファイルを削除する ●システムファイル(Windows Update)などのクリーンアップを行う ●ドライブのエラーチェックの実行
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■Chapter12 極める!! Windows 8のプロセスとメモリ

◆12-01 CPUとタスクマネージャー/プロセス管理
●タスクマネージャーを起動する ●Windows 8で現在起動中のすべてのプロセスを確認する ●モダンUIスタイル上でタスクマネージャーを表示する ●バックグラウンドタスクの優先度を調整する ●デスクトップとエクスプローラーを別々のプロセスで処理する ●スタートアップによる自動起動項目の制御 ◇コラム 「マルウェアではないか?」を確認する ●Windows 8の標準機能を追加する ●アプリのプログラムファイルが存在するフォルダーを開く ●Windows Updateの設定と実行 ○自動更新の設定 ○「更新プログラムを確認しない」設定において自らが更新確認する ○更新履歴の表示
◆12-02 CPU関連の設定とアプリへのCPU優先度/コアの割り当て
●CPUの負荷/現在クロック/動作/CPU各コアの動作を確認する ●パフォーマンス情報をテキストデータにする ●リソースモニターで確認する ●タスクマネージャーでアプリのプログラムファイルを示す ●タスクマネージャーでアプリを終了する ●アプリに対するCPUリソースの割り当て(優先度)を指定する ●アプリに対して任意のCPUコア(論理プロセッサ)での動作を指定する
◆12-03 メモリと仮想メモリ
●メモリ容量/規格/スロット利用状況/利用可能容量などの詳細を確認する ◇コラム 32ビットWindows 8(x86)でのメモリ制限確認 ●システムのメモリ容量(最大メモリ)を制限する ●USBメモリを利用したWindows ReadyBoost ○Windows ReadyBoostの利用アプローチ ○SSD等システムストレージが高速な場合 ○Windows ReadyBoostの設定 ◇コラム Windows ReadyBoostの効果 ●仮想メモリの存在と設定 ●仮想メモリ設定のポイント ○メモリが潤沢な環境での仮想メモリサイズの最適化 ○仮想メモリロケーションの最適化 ●仮想メモリをサブフォルダーに配置する
◆12-04 記憶域スペース(ストレージの仮想化)
●記憶域(Storage Spaces)とは ○シン・プロビジョニング ○耐障害性と復元性 ●記憶域(Storage Spaces)の設定 ○「記憶域(Storage Spaces)」に含める物理ストレージの選択 ○「記憶域(Storage Spaces)」の作成 ○「記憶域(Storage Spaces)」の作成後の運用 ●記憶域(Storage Spaces)の確認と追加 ○「記憶域(Storage Spaces)」の確認/設定の変更/物理ストレージの追加 ○空き実容量(空きプール容量)不足の場合の対処
◆12-05 ストレージ環境の最適化
●ストレージ(ハードディスク/SSD)の書き込みキャッシュ設定の確認と有効化 ●拡張キャッシュ機能の有効化 ◇コラム 無停電電源装置(UPS)の活用 ●外付けストレージに対する書き込みキャッシュの有効化 ◇コラム 外付けストレージの安全な「取り出し」 ●Internet Explorerキャッシュロケーションの最適化
 ”Windows 8上級マニュアル[上巻]:Windows 8を極める!!”

■Chapter13 極める!! Windows 8のメンテナンスブートとバックアップ

◆13-01 メンテナンスブートのバリエーション
●メンテナンスブートとは ●USBメモリからメンテナンスブートできる「回復ドライブ」の作成 ◇コラム メーカー製PCの回復ドライブ ●光学メディアからメンテナンスブートできる「システム修復ディスク」の作成 ●「Windows 8セットアップDVD」によるメンテナンスブート ●「Windows 8からの再起動」によるメンテナンスブート ◇コラム 「SHUTDOWN」コマンドによるメンテナンスブート
◆13-02 メンテナンスブートによるトラブルシューティングとセーフモード起動
●メンテナンスブートによるトラブルシューティングへのアプローチ ●Windows 8でのセーフモード/特殊起動 ◇コラム 各セーフモードの違い
◆13-03 PCの初期状態復元/リフレッシュ
●PCのリフレッシュ ○「PCのリフレッシュ」の実行 ●「PCのリフレッシュ」における任意のスナップショットを作成する ●PCの初期状態を復元 ○「初期状態を復元」は最終オプション ○「初期状態を復元」のウィザード ○ドライブの消去 ○「初期状態を復元」の実行 ◇コラム メーカ固有のリカバリと特殊な初期出荷状態への復元
◆13-04 「システムの復元」の設定と復元
●「システムの復元」とは ●「システムの復元」の設定 ◇コラム 「システムの復元」の使いどころ ●「システムの復元」の復元ポイントを作成する ●「システムの復元」を利用してWindowsを以前の状態に復元する
◆13-05 Windows 8システムのバックアップ
●Windows 8のシステムをバックアップする「システムイメージの作成」 ◇コラム 「データごとバックアップしている状態」に注意 ●「システムイメージ」をリカバリする ◇コラム システムバックアップソフトを利用する
◆13-06 データファイルのスケジュールバックアップ
●「Windowsバックアップ」と「ファイル履歴」の違い ●「Windowsバックアップ」でのバックアップ ○Windowsバックアップにおけるバックアップの保存先指定 ○Windowsバックアップにおけるバックアップの対象選択 ○バックアップ対象フォルダーの指定 ○バックアップ設定の保存と実行 ●Windowsバックアップにおけるバックアップ状況確認/スケジュールの無効設定 ●「Windowsバックアップ」からのファイル復元 ○ファイル復元におけるファイルやフォルダーの指定 ○検索 ○ファイルを復元する場所の指定
 ”Windows 8上級マニュアル[上巻]:Windows 8を極める!!”

■Chapter14 極める!! Windows 8のインストール

◆14-01 Windows 8のセットアップにおける知識とバリエーション
●こだわると難しいWindows 8のインストールバリエーション ●64ビットWindows 8(x64)/32ビットWindows 8(x86)の選択 ●「BIOS(レガシ)モード」/「UEFIモード」の選択 ●光学ドライブセットアップ/USBメモリセットアップの選択 ●アップグレードインストール/クリーンインストールの選択 ●Windows 8のハードウェア要件 ○タッチ操作 ○Windowsストアアプリの動作 ○スナップ表示
◆14-02 Windows 8のクリーンインストール
●BIOS(レガシ)モードとUEFIモードの選択 ○モード選択と設定 ○BIOS(レガシ)モード ○UEFIモード(64ビットWindows 8(x64)のみ) ◇コラム UEFIモードの運用と現実 ◇コラム UEFIモードの運用と自作PC ●インストーラー起動 ○インストーラーの起動 ○キーボードの種類 ○インストールの実行 ◇コラム 複数の内蔵ストレージがある環境 ●Windows 8インストーラー内でコマンドプロンプトを起動する ●インストーラーのパーティション操作 ○BIOS(レガシ)モード - MBRディスク ○UEFIモード - GPTディスク ◇コラム インストールできない故のメッセージが表示される場合の対処 ●特殊コントローラーに接続したストレージへのインストール ●初期ウィザードとアカウントの作成 ○アカウントタイプとサインイン ○サインインとWindows 8の利用 ◇コラム インストーラーでは「ローカルアカウント」を作成する理由
◆14-03 Windows 8のUSBインストーラー作成
●Windows 8セットアップUSBメモリの作成 ○USBブート対応と設定 ○4GB以上のUSBメモリの用意 ○「Windows 8セットアップUSBメモリ」の2つの作成方法とデキの違い ●ツールによるWindows 8セットアップUSBメモリの作成 ○ツールの用意 ○.NET Framework ○「Windows 7 USB/DVD download tool」によるセットアップUSBメモリの作成 ●コマンドによるWindows 8セットアップUSBメモリの作成[UEFI対応] ○管理者コマンドプロンプトを起動 ○USBメモリの選択 ○USBメモリ内容の消去 ○領域作成とアクティブ化 ○コマンドプロンプトの終了 ○USBメモリのフォーマット ○ディスクのコピー ○ブート情報の書き込み
◆14-04 アップグレード版のインストーラーとテクニック
●「アップグレード版」によるアップグレードインストール ○デスクトップからのアップグレードインストール ○「32ビットシステム(x86)から64ビットシステム(x64)」へのアップグレードはできない ●「アップグレード版」で32ビット環境から64ビットシステムのインストールを実現する ◇コラム 「アップグレード版」でクリーンインストールする

Minecraft:Xbox 360 editionレビュー

ぶ、文体が違いすぎる・・・私は誰でしょう?

ダウンロード版からパッケージ版になった人気ゲームMinecraft

Minecraft

すべてがブロックで構成されており、昔懐かしのゲームみたいな感じ。

Minecraft

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Xbox「Gears of War: Judgment(ギアーズオブウォー:ジャッジメント)」 レビュー

ぶ、文体が違いすぎる・・・私は誰でしょう?

今回「Gears of War: Judgment」をプレーするにあたり、参考までにローカストとの戦い方動画を発見!
「レッチ、レッチ、レッチ…基本タイマン」まさにその通り!おもしろい。



「Gears of War」より以前の世界が舞台。今回の主役はいつもは脇役のベアード。

あの機械に強めのベアードだ。 身長約183㎝、体重約86㎏・・・体格がいいのでもっと重いかと思ってた。

Gears of War: Judgment

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