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橋本情報戦略企画  橋本和則 (著)

前著書と比較して同じページは1ページたりともなし、完全改定新作!!
最新 [全面改訂] Windows 10上級リファレンス 第2版



■Chapter1 究める!! Windows 10の魅力と特徴とカスタマイズ準備

◆1-1 Windows 10 の魅力と新しい使い方
●新機能を恒久的に提供するWindows 10 ●優れたセキュリティ対策を内蔵するWindows 10 ●問題に素早く対処できるWindows 10 ●64 ビットシステムでも32 ビットアプリを動かせるWindows 10 ●より使いやすくなる地味な改善も続けるWindows 10 ●非x86 系でありながら32 ビットアプリ動作可能な「Windows 10 on ARM」 ●「マルチPC テクニック」で複数のPC を同時連携活用 ●「ダブルLAN 環境」「デュアルLAN 活用」で攻めたネット最適化
◆1-2 Windowsのバージョンと歴史
●「Windows 10 を知るため」のWindows OS 史 ●動作が不安定だった「Windows 3.x」と「Windows 9x」 ●安定動作してブレイクした「Windows XP」 ●大失敗に見えるが未来に続く大転換を果たした「Windows Vista」 ●スーパーブレイクした完成形「Windows 7」とその裏にあった怪しい影 ●歴史的な駄作「Windows 8」による負の連鎖 ●ユーザーの意見を取り入れて進化し続けるWindows 10
動画サーバーマニアックス~DLNA&トランスコードで快適動画視聴 PC&iOS&Android&デジタル家電対応
 ”動画サーバー・マニアックス PC/iOS/Android/デジタル家電対応”

■Chapter 01 メディアサーバーでできること

◆01 メディアサーバーで動画を視聴するまでの流れ

 ●動画・画像・音声コンテンツを管理できるメディアサーバー
 ●再生できない問題を解決するトランスコード
 ●録画したデジタル放送番組の視聴
 ●ネットワーク設定を工夫してPCとNASを連携
 ●パフォーマンスを追求するためのネットワーク設定

◆02 環境構築に必要な機器と予算

 ●メディアサーバーはさまざまな機器で構築できる
 ●メディアサーバーの種類
  ○DLNAサーバー
  ○トランスコード対応サーバー
  ○リモートコントロール対応サーバー
  ○DTCP-IP対応DLNAサーバー
 ●PCによるメディアサーバーの特徴と予算
  ○DLNAサーバーの場合
  ○トランスコード対応サーバーの場合
  ○リモートコントロール対応サーバーの場合
  ○DTCP-IP対応DLNAサーバーの場合
 ●NASによるメディアサーバーの特徴と予算
 ●USBメディアサーバーの特徴と予算
 ●ルーターによるメディアサーバーの特徴と予算
 ●家電レコーダーサーバーの特徴と予算
動画サーバー・マニアックス 地デジ・DVD・ネットの動画がいつでもどこでも視聴できる! メディアサーバー構築&活用ガイド 単純にコンテンツを配信するだけのメディアサーバーであれば、「PC」「NAS」「ブルーレイレコーダー」共にほんの数分で構築可能です。 しかし、「スマートフォンやタブレットでもスムーズに動画コンテンツを視聴したい」などの目的になると、このようなメディアサーバー構築では目的を満たしません。
本書では、iPhone/iPad/iPod touchやAndroidスマートフォン/Androidタブレットでも快適な動画視聴環境を確保するために、メディアサーバー側で最適な形に変換しながら動画コンテンツ配信を行う「トランスコード対応サーバー」について構築と運用を解説します。
また、「著作権保護された録画デジタル放送番組をさまざまな端末で楽しみたい」という場合には、一般的な環境構築においては「DTCP-IP対応DLNA規格」をサーバー&クライアント環境ともに満たす必要があるのですが、本書ではこのDTCP-IP対応環境構築と共に、DTCP-IPに依存せずにスマートフォンやタブレットでリアルタイム地上波/CS番組や録画番組を視聴できる「リモートコントロール対応サーバー」や「ストリーミングアダプター」の構築方法と活用についても解説します。
そのほか、家庭用テレビでメディアサーバーコンテンツを視聴する方法や、動画コンテンツを汎用的なファイルフォーマットに変換する方法、滞りのないデータ通信を行うためのネットワーク環境の改善など、「快適な動画サーバー環境の構築」を全方位的に指南するのが本書「動画サーバーマニアックス」なのです。
スマホ&タブレットで「リアルタイム映像」「地デジ録画番組」「PC動画コンテンツ」「CS/BS」・・・
動画・画像・音声コンテンツ、著作権保護されたデジタルコンテンツ、家庭用テレビ、リモートコントロールメディアサーバー、リアルタイム番組、ブルーレイ・DVDレコーダー、ネットワークメディアプレイヤー、ネットワークパフォーマンス、トランスコード型動画サーバー、トランスコードメディアサーバー、デジタル放送番組
トランスコード
タブレット、スマートフォン、ストリーミングアダプター、ケーブルテレビ、Xbox 360、Wol Wake on Lan Wan、Windowsメディアストリーミング、Windows Media Player、Vulkano Player-Flow/Lava/Blast、Vulkano Player、VULKANO FLOW、VPlayer Unlocker、VPlayer、VitalPlayer Pro、USBメディアサーバー、UPnPlay、Twonky Mobile、TVチューナーユニット、TVersity、Splashtop Remote Desktop、SoftMedia Player Pro、SoftDMA 2、Skiftaベータ、Qloud Server、Qloud Media、PowerDVD Mobile、PowerDVD 12 Ultra、PlayStation 3、PC用DLNAサーバー機能対応TVチューナー、NetFront Life Connect、NAS(Network Attached Storage)、MX 動画プレーヤー、MoboPlayer、Meridian メディアプレイヤー、MediaConnect(media:connect for DLNA and UPnP media streaming)、Media Link Player Lite、iOS端末専用トランスコードメディアサーバー、ImageBank、FlexPlayer(flex:player)、DTCP-IP対応PC用TVチューナー、DTCP-IP対応DLNAサーバー、DLNA対応デジタル家電、DLNAサーバー機能対応ブルーレイ・DVDレコーダー、DLNAサーバー、DLNAクライアント、DiXiM Media Server、DiXiM Digital TV plus、DigiOn製、CS放送、BubbleUPnP、aVia Media Player、Android端末専用トランスコードメディアサーバー、AirVideo、AcePlayer

Windows7上級マニュアル [ネットワーク編] 『Windows 7上級マニュアル ネットワーク編』では、ネットワークを今後もさらに活用するうえで「ネットワーク機器が増えても大丈夫な環境づくり (ルーター&無線LANの設定/配線) 」をしっかり構築。
 そのうえで、家電HDDレコーダー/PlayStation 3/Xbox360/ネットワークメディアプレーヤーとの接続や、 「DLNA(Digital Living Network Alliance)」によるPC間との相互メディア再生(録画映像/動画ファイルの再生) を解説する。

そしてもちろん、Windows OSのネットワークテクニックである ファイル共有、プリンター共有、 リモートコントロール、リモート電源、リモートキーボードなど も解説する。

ちなみに、本書ではLAN内のテクニックにとどまらず、 「遠隔操作/遠隔アクセス環境」を構築して、インターネット経由での出先(遠隔地)から会社/自宅のPCのリモートコントロール、カメラ映像の遠隔監視(防犯カメラ/ライブ配信)、FTPサーバーで大容量ファイルを交換 などの応用テクニックも解説している。

そしてそして、更なる本書の特徴は、「Windows」を冠する書籍であるにもかかわらず「iPhone/iPad/iPod touchの活用」も解説していることであり、 iPhone/iPad/iPod touchからのWindows PCのリモートコントロール、PC上の動画ファイル再生、PCのタッチパッドとして利用する方法 等々を掲載している。

本書を読めば必ず新しい発見、新しいインターネット/ネットワークの活用が見つかるはずであり、それが「新たな楽しみ」や「業務/作業の円滑化」に役立てば幸いだ。
Windows7上級マニュアル [ネットワーク編](技術評論社)
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◆↓橋本和則の最近の著書↓◆
Windows 11完全ガイド 基本操作+疑問・困った解決+便利ワザ (一冊に凝縮) Windows 11完全ガイド AI+新機能+便利ワザ  24年2月発売!!
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Windows関連サイト

橋本和則
橋本情報戦略企画
橋本和則 (Kazunori Hashimoto)


作家。著書は80冊以上、ランキングトップ書籍多数。著書「パソコン仕事 最強の習慣112」は様々なメディアで採り上げられており、特に「上級シリーズ」は累計50万部を超えるベストセラーである。
話すことも得意で、登壇・セミナー・オンライン講義なども好評を得ている。
主にWindowsの実践的な解説が多く、時短術・Office・ハードウェア・カスタマイズ・ネットワーク・テレワーク・セキュリティなどの著書執筆や講義を行う。
Webサイトを7つ運営。
Microsoft MVP(Windows and Devices for IT)を17年連続受賞、Surface MVPでもある。

Amazon著者ページ 橋本和則
Microsoft MVP 橋本和則(Microsoft内)

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